SEKAINOOWARI先生に届きますように
SEKAINOOWARI先生には小学生の時からずっと支えられています。高校1年生の時、学校で全てが上手くいかず、人生で初めて「もう無理だ」と思いました。やっとの思いで合格した志望校でしたが、本気で退学も考えました。
そんな時それまであまり繰り返し聴いたことがなかった「銀河街の悪夢」を聴きました。小学生の頃の私には理解できなかったその歌詞が本当に刺さって泣きました。同時にしばらく泣けてなかったなと気がつきました。そして、「強くなれ僕の同志よ」という言葉に勇気づけられて「あと1日だけ」という気持ちで登校を続けてきた私もこの春無事高校を卒業します。今となっては思い出いっぱいの3年間で、あの時退学しなくてよかったと思っています。SEKAINOOWARI先生には感謝しかないです。これからもSEKAINOOWARI先生にパワーをもらって、その倍応援していきたいと思います!