24歳になりました
「22時にラジオつけなきゃ」と数年ぶりにわくわくする気持ちを思い出しました。「22時までに宿題やる」が「22時まで仕事頑張る」にいつの間にか変わって、「10代の流行わかんない!」なんて言うようになってました。14歳くらいの時に聞き始めて、やましげ校長からとーやま校長に変わった日を覚えています。受験期には毎日「2345」で頑張る人たちの声を支えに、自分のことも書いてました。日本で一番多くの卒業生を送り出してる素晴らしい校長先生だと思います。自分も大人になって「なんだこの大人たちは」と思うことはたまにやっぱりあるけど、ラジオの中の学校の声は未だに真っ直ぐで素敵だなと思います。「SOLの先生になりたい!」と思っていた頃とは少し違う、でも同じような世界で働いています、楽しいこともいっぱいあります。あの時、ラジオからたまに流れる卒業生の声を聞いて、いつ大人になるんだろうと思ってたけど、大人も意外と違った自由と楽しみがあるなと思います。大人になっても「校長のとーやまですっ」の声は痺れました、これからも大好きな校長でいてください。とーやま校長、いやグランジとーやまさんとお仕事できるように頑張ります。きっと世の中には、校長に支えてもらった未来を創る世代がいっぱい溢れてます。たくさんの愛と勇気を、10代だけじゃなく、元10代にもありがとう!