妄想デート ~告白~
「今日はいつも通り、特に何もないように感じた1日だった。もうすぐHRが終わり家に帰るのだろう。そう思っていたとき、僕の好きな子(以下『Sさん』)が近づいてきた。「あとで校舎裏に来て」と言った。なんだろう。そう思いながら校舎裏にいってみた。そこにはSさんがすごい不安そうな顔で立っていた。僕がそこにたった瞬間Sさんが、「好きです…!付き合ってください!」と言った。嬉しかった。もちろん僕は即答で「はい、これからよろしくね。」と言った。一緒に帰り、LINEを交換した。その夜、土曜日に新札幌でデートすることとなった。楽しかったなぁ…。」ってなりたい!(///∇///) 校長。妄想を現実に。