1987年リリース。 ソバンチャ(消防車)先生の「オジェッパム イヤギ(昨夜の話)」です。 お隣の韓国の歌なんですが、昔のダウンタウンの番組で「オジャパメン」というタイトルでカバーしてたのをYouTubeで見て知りました。 メンバーは松本人志さん、浜田雅功さん、東野幸治さん、今田耕司さん、130Rの蔵野孝洋さん・板尾創路さんです。 本家のソバンチャ先生バージョンも見ましたが、テレビで見た若き頃の少年隊やシブがき隊のようなジャニーズグループ風な感じでした。
チェッカーズの1984年11月にリリースされた「ジュリアに傷心(ハートブレイク)」です。 友人とカラオケに行った時に知りました。 彼のオヤジさんがチェッカーズ好きで覚えたとか。 SKE48が好きな彼は「(松井)珠理奈に傷心」と言い、サビの部分で「Oh my my my my ジュリナ~!!」と歌ってたのが印象に残ってます。
1991年8月にリリースされた、大事MANブラザーズバンドの「それが大事」。 中学の時の先生が好きな歌で知りました。 負けない時、投げ出さない時、逃げ出さない事、信じぬく事 駄目になりそうな時、それが一番大事 サビのフレーズなんですが、すごく胸に響きました。 何事にも諦めず、努力したい時に聞きたくなります。
卒業された皆さん。 これから卒業される皆さん。 卒業おめでとうございます。 僕は中学を卒業した時に、お世話になった先生達から寄せ書きを貰いました。 音楽の先生が書いた言葉 「いつもそこには音楽が流れている」。 よくありそうな言葉ですが、何か胸を打つ物がありました。 いつも色んな時、音楽が色んな場所で流れています。 ラジオ、テレビ、校内放送、近所のコンビニやスーパー、友人の家や、親の車の中とか。 何か思い出す時、その時に流れていた音楽とかも出てきます。 音楽の力ってスゴいなって。
先生に要相談。 相手にされなければ市の教育委員会に話す手段も有り。 相談所などもあるはずだから、力になってくれると思う。
自分も服に関するお洒落がよく分からない。 私服はジャージやツナギ(ワークショップにある作業着)。 楽だし作業着なんだから汚れても味が出てくる感がある。
4位は悔しいと思う。 でもその悔しさをバネにして頑張っていけば成長するんじゃないかな。 コピーバンドなら、アーティストの映像を見るのも表現の参考になるかも。 ギター担当ならソロでのギターの傾け方、見せ方とか。
ルーズリーフ派。 Hilcrhyme先生の「ルーズリーフ」もイイ歌だね! でも作詞する時はスマホなんだよね。
ピアノ弾けないけど、ギターは弾ける先生。 ギター弾けないけど、ピアノは弾ける先生。 それぞれ居たんだよなー。 音を楽しむと書いて音楽。 好きな方をやればイイんじゃないかな?
校長の歌には味がある…感じがする。