私も演劇部でした。正直大会での評価なんて、審査員の好き嫌いでしかないですし、人によって評価がはっきり分かれるものなので、あまり結果に一喜一憂する必要はないと思います。それでも良い評価がもらえるのは凄く嬉しいことだと思います
始まった瞬間に「アジカンだ」とはっきりわかるのは本当に凄いと思う。ドラムの音や低音がずっしり響く感じがすごく好き
大学生になってからアルバム全部買ったくらい好きです。 どの曲が好きだというのが絞れないレベルで……
コロナ禍で誰とも会うことなく終了してしまった大学前期、毎日パソコンと向き合ってばかりで自分が望んだ生活はこんなじゃない、と思い辛い時期が続いていたのですが、この2曲を聴いて自分なりのペースで頑張っていれば良いんだなと思えるようになりました。
大学受験の時期にアジカン先生の曲を聴いて毎日のモチベーションにしていました。 ・アフターダーク ・解放区 ・マーチングバンド ・君の街まで この4曲は特に思い入れのある曲です。どの曲も前向きな歌詞で、背中を押してくれました。神経質になりがちな受験期に、ほどよい緊張を保ちつつもリラックスして過ごせたのは、この曲達のお陰だと思っています。
「ファンクラブ」収録のブラックアウト 直截的な言葉は出てこないものの、大切なものを失ってしまう哀しさ、嘆きを歌った曲。こんな世情だからこそ聴いて欲しい。