洗濯バサミが 嫌いな上司を食べてくれますように!
僕の車が 空を飛びますように!
ちょっとこんな時期なんで、七夕をさせていただきますね お空にエアコンができますように!
「泣かない」が、大人じゃない。
朝のニュースより、君の日常が気になるよ
良く言えば、気付ける人が増えた 悪く言えば、神経質な人が増えた 目の前に多くの意見が行き交って、自分の気持ちが見えなくなっていく それならと、美味しい意見は飲み込んで 不味い意見は吐き出した。 まあそうすれば、ちっとは楽だ。
過去の自分 まだあの駅で 待っている
鏡の向こうへ行けるかな 触れてみるが行けない、分かってる それでも信じている 向こう側の自分
未来を映したワイングラス
気持ちって、意外と伝わるもんだよ。 余計なとこまでね。
真夜中の ひつじレースに ゴール無し
風呂までの 最後の一歩が 1時間
する優しさはわかるけど、 しない優しさまであって……難しいよ 優しさは何種類あるの 良かれと思ってやったことも 裏目に出る事ばっか 優しさってなんだろうと悩んだ日もあった きっと優しさの形は人それぞれで 重なり合ってやっと感じるものだ という道のりを進んでいる 答えではないよ その人の思う優しさを追求し その人に合った優しさがあるんだ と今の私は思うのです。
涙が目に染みるよ ちょっと泣いただけなのに もっと泣いてるみたいじゃないか
ほんの少し晴れ ちょっとだけくもり やわらかな木陰でめずらしく 寂しい心がが満たされているよ 愛しい人と居たい 今日みたいな日 あなたと見たいな と想っていた 即席の映画館 僕が監督 映る青い草原 光って見てられん ふたり幸せそうね ちらつく迷信 見つめ合って笑って 寄り添う名シーン それよりさ……
風が吹いて心地よく ふわりと笑う 粒のダンス 纏ってしまえ 傘はバラ色
ハートの風船片手に歩く 誰かからもらった優しさ うっかり離しそうになる あなたからもらった赤い糸 忘れないように握りしめた 近付けば近付くほど 愛せば愛するほど 離れてくは 君の心 ずっと そばにいて そばにいさせて 夜が歌うの 寂しい 子守唄
人の気持ちが分かればいいな 心(ここ)に届くように 手に取るように 空に願い仰いで 確かにある心で 君の気持ちが分かればいいな 無理をしないで 君は大丈夫 無理はしないで 僕は大丈夫 君とだから大丈夫
「愛」を料理に例えるとしたら 隠し味は、ちょっとの寂しさだ。
大丈夫じゃない時に限って『大丈夫』って言うきみへ これ、はんぶんこ、しませんか? 「たい焼き」
ゼリーから 眺めた世界 君と見たいから そのときまで 取っておいて 取っておいておこう ざまあみろ なだめていたい 君を守りたいから そのときまで 取っておいて 取っておいていよう ズルいズルい嘘で ジュルジュル砕けていく 僕の心の奥の奥 何色でも染めて 君色に染まっていく 奥の心の僕の僕 ズルズル引きずる
恋を知って、気になって 好きになって、君のことばっか あーしたいとかこうしたいとか 考えたりして 明日だって、会いたくて 好きになって、欲しくて メールしようとか電話したくて でもこわくて
恋ってみとめたくなくて でも、会えない日は寂しくて 何してるのかなって、気になって 出来れば好きになって、欲しくて
時間って『命』そのものだと思う。
今日は、時が経つのを待つような、一日だった。 明日は時間と追いかけっこだ!負けへんでぇ~!
春雨どころか、ところてん 数時間後、ところてんはやんだ
「また会おうね」って言葉が 切なく感じるのは もう当たり前じゃなくなったって 気付いたから
なんで、本音って恥ずかしくなるんだろう なんで恥ずかしくなくちゃいけないんだろう
いつも君を探してしまう けど、「僕下手くそなのかな」 見つけられない 不意に探すのをやめたとき 突然現れる君 パステル色の風に吹かれる 恥ずかしく心に咲く花 ダサく抱えたまま
テレビと笑う甘い時間 淋しさ感じる、屋根の下