ゼリーから 眺めた世界 君と見たいから そのときまで 取っておいて 取っておいておこう ざまあみろ なだめていたい 君を守りたいから そのときまで 取っておいて 取っておいていよう ズルいズルい嘘で ジュルジュル砕けていく 僕の心の奥の奥 何色でも染めて 君色に染まっていく 奥の心の僕の僕 ズルズル引きずる
恋を知って、気になって 好きになって、君のことばっか あーしたいとかこうしたいとか 考えたりして 明日だって、会いたくて 好きになって、欲しくて メールしようとか電話したくて でもこわくて
恋ってみとめたくなくて でも、会えない日は寂しくて 何してるのかなって、気になって 出来れば好きになって、欲しくて
時間って『命』そのものだと思う。
今日は、時が経つのを待つような、一日だった。 明日は時間と追いかけっこだ!負けへんでぇ~!
春雨どころか、ところてん 数時間後、ところてんはやんだ
「また会おうね」って言葉が 切なく感じるのは もう当たり前じゃなくなったって 気付いたから
なんで、本音って恥ずかしくなるんだろう なんで恥ずかしくなくちゃいけないんだろう
いつも君を探してしまう けど、「僕下手くそなのかな」 見つけられない 不意に探すのをやめたとき 突然現れる君 パステル色の風に吹かれる 恥ずかしく心に咲く花 ダサく抱えたまま
テレビと笑う甘い時間 淋しさ感じる、屋根の下