summerのペンギンさんへ
一度否定されてしまうと心の内全てを話すのはちょっとしんどくなりますよね…
でも親御さんは心配が故に言葉をかけてしまっているのかなと思いました。
summerのペンギンさんが数学の先生になるために自分で動こうとしていること、そして今聴いててsummerのペンギンさんが数学が好きだという思いも熱量もすごく伝わってきたので、それだけの意志があるということをお母さんにも知ってもらえたら良いよね。
summerのペンギンさんが抱いた夢を私は応援したいし、どうかお母さんにも伝えて欲しいなと思います。