なかなかサマになってたみたいで 伝えてくれた君 あたし君がいちばんって小さく囁きたいみたいに 俺の方がサマになってるだろ、とか言ってみせてよ それから"素敵だねgirl"だなんて 言ってくれても嬉しいくらいの自信ならあるわ
私ークラスメイト | 君 ー クラス 繋がらないこともない ただの自我だ
掌までのときめきを 彼みたいに抱きしめて ヒビが入っても 落ち着くことはできなかった だからどうか 対処法なんて あのひとの視線がほしくて 貪欲とかもうどうでもいいから お願い
見なくていいよ。 →見てほしい! できたらでいいよ〜^ ^ →やってほしい 読まなくていいよ笑笑 →読んで。助けて。 大丈夫☆〜(ゝ。∂) →壊れそう。限界。 いたんはぶんぜ
会話の地震 目の奥に保冷剤 知らないうちに投げ込まれたが あの子たちの嫌いなところは きっと私のいちばん大切なものだ
似合ってるだとか そういうものに縁がなくて 違いなんて分からなくても 君が素敵なことわかってよかったわ
おとなりの距離、 充満するあたたかみ かわいい空気 今は独り占め、 いつかはふたりじめ。
誰にでもかける暖かい声も 分け隔てなくできる気配りも きっとそれも好きだ
「いきててよかった」って言ったって、 薄っぺらくみえちゃうもので。 「死にたい」って言った時は みんな慌て出しちゃって そんなものなら 生きてる喜びも分かち合ってみようよ
あれ、次のステージに進みたい ここなんて簡単でしょう ひどく悩んだことなんか忘れたわ 足元すら揺らいで ままならないまま上に跳ぶ 、が