今日は買い物の誘いに乗ってみる 縋った裏は君さがし 占いの予感は君に会えたから 信じてみたのにくらくらがとまんない いっそのこと ぼーっとしてるうちに君にあえたらいいのに
ばかみたい 今まで全てだったね、 それだけで暖かかったわ イレギュラーで逢いたいけどいかんせん引き篭る これだから糸が欲しいわ もうなにも出来やしないで虚と妄をみる 来月のうちには 糸掴まって居たい 意図も教えてちょうだいね。 末広がりも信じられないような月の 脳に浸かるよる
皆さんはどのような時に詩を書きますか? 私は降りてきます♪
君じゃなくたって 君だって気づきたいもの
ただの意味も為さない文字列が 君の手掛かりだった 「たかが」じゃなかった 君だった 機能が詰まった高性能な箱が 君の手掛かりを掴めず空っぽに見える それでも君をのこすため カラの箱で君を文字にしている
言葉にはしたくない大事な君のこと 一生懸命言葉にしたくて此処に居る
10文字前後の一文を レスで送ってください その文で詩を締めます わたしの詩に清らかな 終りを添えてください
きいろいてんとうむし 大きなしあわせの象徴 きみにとまった貴方が いつかキューピッドと なることをねがって。
まだ見ぬ世界を思って怖がっていた ようやく慣れたかなって思ったのに 君が居てくれるから 毎日知ってる世界が止まらない
恋した君の心 乞い受けれる様に乞ふ 君の故意の心を解したことにしておこう 希うのも私の故意よ 古意に濃い念いを馳せる 今は馳せていく 心に私馳せるように 恋する私のウラは捲ってね 君は虎威じゃないよ 雨乞いしたことにしてね