小慣れたの臨機 悋気は不可避 深緋の瞳 人身で恋する我らそうよ 紆余の路まだ未知でしかないの 貴方だって見えないでしょう? 貴方が知ってるのはなかのくらくら さあさあ君で愁えていいから だから慰っていいよ
惚れちゃえば終わり 貴方のタネも仕掛けもないmagicに振り回される つまりは宿命 背中も真っ直ぐ観ていられそう もう全部大好きでしょうがないんだって それしかなくて悩めるわ 私が貴方に魔法をかけられたらよかったのにね 全部大好きでしょうがなくさせるのに
頬笑むきみが 微笑みを知ります様に
当たり前のようにときめいてるって打ちかけて 当たり前にときめける自分に驚いて きみにいちばんのありがとうと、好きを念じて居た
夢現では私のNo.2は簡単だ 傷跡も手すら掛けて居ないドアが開く 第一人者も出来なかった怖い奇跡 道は外した ちゃんと心情描写は任せてね また眠につくから
さらりと心を撫でてくる 私は手を追いかける 近過ぎず遠過ぎず やっぱ君はそうなんだもんね、
きみは皆にアイドル 今はお2人願いもないってね 寂しいっていうのに、こっち向いてくれないじゃん さあ私が 私が 惹かれたんだからね 君もおねがい 君だけにばれて仕舞えば良いのに 君の想いは私だけ気付けば良いのに 「あたしだけにひーろーで きみだけにひろいんだよ、
ぬるい期待が いちばん叶いやすい それでもね
君からの必然が欲しい 可能性なんかいらない 運命なんかじゃ証明出来ない モノを、
生や死や好や嫌や愛や恋 どうしようもないもの この世の現象 そんなもの みんな馬鹿にして笑うけど 本気だよ。 君にも伝わってほしいの