皆さまごきげんよう。私はエスパー王国の王女、リラですわ。毎日毎日激務に追われて大忙し。王女って優雅にゆったり過ごしていると思われている人も多いでしょう?そんなことはない!!!※個人の感想です。忙しすぎてティータイムもろくに取れず、ストレスがたまりまくる日々。でも、もう少しだけ頑張ってみますわ!でも、でもでも...。王女だってラクじゃない!
赤い口紅が妖しく微笑む 瞬間 心が恋に堕ちた その日からあの人を探し続けた 何もかも放り出して 口紅で彩った美しい唇で愛を囁いて 僕は貴方に狂わされていく
校長も教頭も太陽みたいに眩しくて 職員の皆さんも明るくて優しくて 辛い時に心の支えになってくださって 「いつか一緒に働きたいな」と思いながら 今から何をすべきか分からず悩んでいる日々
カムパネルラとまた一緒に乗れますように そう願いながら銀河鉄道を探し続けているよ 会えたらたくさん話をしよう
秋は自分の存在が薄くなったって泣いてるのかな 最近は秋を感じる暇もなく冬が訪れる 隠れてないで出ておいで 僕は貴方が大好きだから
少しでも大人になりたくて カッコつけてココアシガレットなんか咥えても 大人になんかなれやしない そもそも子どもと大人の境界線って何だろう? 分からないまま成長していくんだろう
「悪役は最後まで舞台に立っていられない」 辛いだろうな 苦しいだろうな 悪役の方がハッピーエンドを望んでいるかもしれないのに
ミルクチョコだと思って口に放り込んだら ビターチョコだったように 人の本質を知ると苦い気持ちになる
今年も貴方の誕生日が祝えることが嬉しい また一歩進んでいく貴方が大好きです いつか直接会えますように
窓を開けて外を見てみた 桜がふわふわ舞っていた 「毎年卒業おめでとう、そして入学おめでとう」 花びらに向かって言ってみた