個性と自由の違いが分かりません。 自分に自由に生きたら個性的になり、個性には自由が必要な気がします。 でも自由が個性というのは少し暴力的な気がします。 個性と自由はどのように結びつくとはおまいますか?
学生の時は「個性をなくして集団行動に徹しろ」という目に見えない圧力があるのに、受験や面接では「他人と違う個性」が求められ、社会人になるとまた「個性をなくして集団行動に徹しろ」と言われる。 大人になっても個性が求められるのはアーティストやクリエーターくらい。 社会は個性を求めているのか、それとも消したいのか、どちらなんでしょう? これは日本だけなんでしょうか?
私はよく「個性的だね」と言われます。 昔は言われて嬉しく思っていましたが、大人になった今は「貴女は社会の枠組みから外れている変わり者だね」と言われている気がしてなりません。 それでも私は周りに合わせたり、流行に乗ったりが苦手です。 やはり社会人になったら個性をある程度抑えないと行けないんでしょうか?
私はよく「個性的だね」と言われます。 昔は言われて嬉しく思っていましたが、大人になった今は「貴女は社会の枠組みから外れている変わり者だね」と言われている気がしてなりません。 「個性的」という言葉を褒め言葉で使っている人もいるかもしれませんが、大抵はハッキリ言えない日本人が暗に「変人」と言っている気がします。 「個性的」は褒め言葉だと思いますか?