良い子になろうとしなくていい。 自分らしくいればいい。 一生懸命に、我武者羅に動けば動くほど絡む糸。 その糸を切る力はあるのに切ろうとしないだけ。 良い子になろうとして糸が絡まってくる。 自分らしくいればいい。 そうしたら糸を断ち切る事が出来るから。
本当の悲しみを知った人は優しい 命は光、大地は安らぎ、宇宙は輝き、 この手で守ってみせる
勝手ながらも今年も贈ります。 何がいいかな。 浮かぶ笑顔に顔が綻ぶ。
壊れそうなこの心 嘆き、悲観すると心はいずれ壊れる。 悲しい出来事から何か学ぶ事はある。 ですが悲しい出来事で胸を傷める必要はない。 これを知った心は頑丈な砦となる
君が紡ぎ出す言葉は愛 ときには叱咤激励 それは優しさ
人生太く、長く生きなさい。 誰がこう仰った。
水のように美しく 火のように猛々しく 月のように凛として 木のように気高くて 金のように優しく
柑橘のスパイシーな匂いが私の心を踊らせ あなたの瞳は私の心を掴んだ。
幼い頃大人を信用出来なかった 傷つけられた記憶しかない 人の手が怖かった だか 母に抱きしめられたとき 人の手はこんなにも暖かいものだと知った
人の幸せが自分の幸せと言うあなた。 愛は絶望を消すと言うあなた。 そんなあなたに私は包まれていたい。