こもり校長たくさんありがとう
自分は9歳の時に小森さんを見てダンスに出会って
ダンスを始めたからすごい憧れの気持ちとリスペクトの気持ちが強すぎてSOLの聴きながらもあまりにも存在が大きくて凄く目上の存在だったからこそ教
頭、校長、として私が受け取れない中学高校時代だったなぁと思い返してみればおもいます。自主練の時間帯だったのでリアルタイムで聴けることは少なかったけど思い返してみるとダンスで悔しかった時
どうしようもない時はまず電車でスクールオブロックをかけていたなあ、かけるといつでも大好きなこもりていたなぁ、掛詞があって。無心で聴いていたなあと、そんな私も今年で20歳。未だにダンスを続けられているのは、夢を置い続けられているのは憧れの存在である小森隼さんだけでなく間違えなくこもり校長の言葉があったからだなあと思います、気づけばたくさんの夜を支えてもらっていました。
私の人生の中でこもり校長の言葉があることは最大のお守りで最大の武器だなって思ってます。本当に
6年間ありがとうございました、そしてお疲れ様で
した、こもり校長に幸あれ