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こんばんは。昨日ぶりです。

こんばんは。むつーです。昨夜は本当にありがとうございました。
今日も学校に行って、部活もやりました。今、学校帰りの電車で書いています。
どうやら親は昨日の放送を聞いていたらしく、今朝起きた時にほんとに少しですが話をすることができました。
そして、電話の後にラジオで流していただいた、曖昧ミーマインを聴きながら登校しました。心に刺さる歌詞で私の中での宝物の曲のうちの一つになりました。
昨夜の放送で自分自身の話を吐き出せたこと、そしてこもり校長、COCO教頭、職員の方など、自分の味方になってくれる人がいるということにとても助けられて、今日は少し気分が楽に1日過ごせました。「俺、絶対10時にここに来るから」という、こもり校長の言葉、揺るがない自分の居場所があるという安心感がすごかったです。今日も絶対22時から聴きます。私にとってSchool Of Lockが心の休まる、大切な場所です。
こもり校長、COCO教頭、対応してくださった職員の方、本当にありがとうございました。
これを機にまたこれからも色々書き込んでいこうと思います。
私はミセス先生の大ファンなので、ミセスLOCKSの掲示板にも書き込んでみようと思っています。

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今は笑えているけれども

私は正直、今までの人生を良いと思ったことはありません。


幼少期は、父親に精神的虐待のようなことを受けた。
小学生の時は、理由の無いいじめと容姿いじりにあい、大人の理不尽さを知った。
中学生の時は、本格的な容姿いじりやすれ違いざまに暴言を言われ初めて本当に死のうと思い制服のネクタイを素肌に当てたこと。心做しか怖くなかった。
高校生の時はクラスメイト全員にいじめの標的にされほぼ不登校、通信制に転校するまで毎日死のうとしていたこと。

今はその反動のおかげなのか、毎日にこにこできていますし
人も環境も何もかも、報われたような感じがします。
ただ、やられた傷は永遠に消えないし、今も情景を思い出せと言われたら思い出せそうなくらい、記憶には残り続けます。
人間は考えるよりずっとずっともろいのです。
だから今は私は様々な選択肢に頼って、心を改善させながらこれから良い人生を過ごして死にたいと考えています。

辛いときのいろいろな選択肢を、すぐに選べる社会が早く来て欲しいなと心の底から願っています。
悲しい時に色々なことを考えたくはないからです。

今日はたくさん吐き出してください。

心の中で皆さんをぎゅっと抱きしめます。
私は味方です。