賢太郎さんの本を読んでから
自分の気持ちを制御できるようになった
すごいなあって思う言葉がふたつあって、
1つ目が
うちはうち、よそはよそ。
2つ目が
プロと仕事をしたいならまず自分がプロになること。
これのおかげでだいぶ今の自分を保ってる。
最近、理不尽すぎ!とか思わないことの方が少ないくらいで
この状況を抜け出すにはやる気のある人だけ集まったところで劇を作りたいとか
できる人と仕事をしたいとか
色々思うんだけど、
プロと仕事をするにはやっぱりまず自分がプロになることだなぁって痛感することも多くて。
本当に重みのある言葉だなぁとつくづく。
それから
オリベダイゴロウ(久ヶ沢徹)
もとい賢太郎さんの言葉。
「お前はそうやってなーんにも果たせないまんま生きていくんだなぁ」
ってのもなかなかに重くて好きな言葉。
宿題が終わっていない
→土曜日と日曜日は大会で東京へ
→地味な量の宿題がたまっている
希望の塊だった『明日』は大会前最後の練習
→たぶん微妙な量の宿題が残る
→東京持っていくがたぶんやる時間ない いや最善はつくすけども
【結論】
うぐいすボール(17) の夏は早くも幕を閉じた
提出物早出し選手権 辞退(毎回ベスト5入り)
高校最後の夏休みはこうして幕を閉じた……
ってならないように明日マジで追い込みます。
これから2学期が始まると思うと、同じクラスの嫌いな人とまた関わらなければいけないのかと思うと暗くなる。嫌いな人に携帯で撮られた僕の写ってる動画を今でも引き出して笑い者にしてきます。後いつかは働くんだから、まだ就職なんてするもんじゃないと言ってる人がいたので専門から就職希望になったってことを言ってなくてオーキャンの話が出た時も合わせてしまいます。