賢太郎さんの本を読んでから
自分の気持ちを制御できるようになった
すごいなあって思う言葉がふたつあって、
1つ目が
うちはうち、よそはよそ。
2つ目が
プロと仕事をしたいならまず自分がプロになること。
これのおかげでだいぶ今の自分を保ってる。
最近、理不尽すぎ!とか思わないことの方が少ないくらいで
この状況を抜け出すにはやる気のある人だけ集まったところで劇を作りたいとか
できる人と仕事をしたいとか
色々思うんだけど、
プロと仕事をするにはやっぱりまず自分がプロになることだなぁって痛感することも多くて。
本当に重みのある言葉だなぁとつくづく。
それから
オリベダイゴロウ(久ヶ沢徹)
もとい賢太郎さんの言葉。
「お前はそうやってなーんにも果たせないまんま生きていくんだなぁ」
ってのもなかなかに重くて好きな言葉。