クリープハイプなんて嫌い。尾崎先生大嫌い。
学校好き。好きな人いないけど会いたくない。だって大嫌いだから。来週北辰、再来週中間テスト。あー!嬉しいな!受験に向けてここははずせる。突破しないためにもがんばらない。
…実際にもこんなんなんだよなぁ。素直になれない。なりたいのに。どうすればいいんだーー!思ってること素直に言いたいのにね。(これは逆じゃないです)
現代文のテスト範囲に、安心についてというのがある。今、わたしが感じている安心もずっとは続かないんだ。大切にしないと。そして、その安心が消えたときはちゃんと大人にならないと。
と、いうことで明日からのテストがんばるぞい!
毎週火曜日退屈だった。
クリープハイプ先生大っ嫌い!
クリープLOCKS!早く終わってほしいし、もう声も曲も絶対聞きたくない。
これからずっと応援しない。
休講前、最後に一言だけ(涙)
≪世界で1番クリープハイプ愛してます≫
この踊り場で、待ってます
今まで本当に本当に有難う
卒論のテーマ決めでMind Map(連想マップみたいなの)を書いて発表して先生に論戦で負けた…。でも、あそこまで叩かれると悔しくないな(笑) やったなぁ……、それでも! この程度で弱音なんざ吐かないさ。弱音を吐いたら示しがつかねえし、ヒントも得た。「1番ムズイ」だ「歴史系を過去にやったのは1人しかいない」だ言われようがやってやる。大学生活の集大成が卒論なら、習った事、知った事、全部使う。それだけだ! まだ、失敗したわけなんかじゃない。
最初聞き始めた時は、正直クリープハイプのことをほとんど知らなくて、誰だろうこの人?、と思いながら聞いてた。でも、毎週何度も聴くうち、尾崎先生のハイトーンボイスと先生方の奏でる音に虜になり、気付けばクリープハイプのファンになっていた。
だから、クリープlocks休講の知らせは悲しい所ではなかった。せっかく大好きになったクリープハイプ先生の授業が聴けなくなるなんて…。本当に泣きそうになった。
でも、それをきっかけに新たな出逢いもあった。クラス内に初めてロック、そしてクリープハイプについて語れる友達が出来た。ロックについて語れる人が近くにおらず、何となく学校が楽しくなくなっていた私にとって本当に嬉しいことだった。その日をきっかけにまた学校が楽しくなった。
私は今までたくさんクリープハイプ先生に助けられてきました。感謝してもしきれないほどです。
だから、真逆の気持ちを叫ばせてください。
クリープlocksもクリープハイプ先生も大大大大大大大嫌いだ‼‼‼