今フランスでは、大変なことが起こっている。ニュースで見ているだけでも鳥肌が立つくらい緊張や不安が伝わってくる。ただ、日本から大丈夫か心配するだけそれしかできないのが悔しいような嬉しさが何処かある。日本にいれば安全そう思っている自分に腹が立っている。もっと世界のことを知りたい。もはや、この歳になって知らないふりはできないと思う。
私が出会って良かったと思う人は中学で吹部の顧問だった先生です。ある意味人生を変えられたし、ある意味狂わされました。初めてそこでフルートと出会い、本物の音楽に触れ、プロの方達とも共演させて頂く機会が沢山ありました。そんな中で私は音楽の道に進もうと決意したんです。もともとピアノを4歳から習っていたので音楽は近くにありましたが、職にしようとはとても思ってませんでした。中学の時はクラシックで進もうと思っていましたが高2になった今、聴く音楽のジャンルもロックやエレクトロニックに広がり、ますます音楽の素晴らしさを知りました。あの先生との出会いがなければ今私は何をしていたのか想像もつきません 笑 福山雅治先生とSOLでお話しできた時から私の決意もかわったので、福山雅治先生と話せたのもとても大きなターニングポイントです!ほんとに感謝!!
怖い。けど、他人事じゃない。普段の日常が非日常に変わったパリ。もしこれが学校中に起きたら?友達とご飯食べてる時に起きたら?コンサート中に起きたら?何もできない。今出来ることはない。パリで亡くなった人も関係のない人たち。これがもう2度と起きて欲しくない。どうしたらいいんでしょうか。私たちはなにをしたらいいんでしょうか?
自分の出会いは3歳の頃、南宮崎駅で見た寝台特急「彗星」です。これが自分と鉄道の出会いです。こうして鉄道と出会ってから14年間たっています。今までブレずに鉄道を好きでいられたのは好きになるきっかけであった彗星に乗務したいという想いがあったからです。彗星は廃止されましたが彗星に出会っていたから好きでいられたのだと思います。
そして、今は鉄道とアニメが好きです。アニメは今の高校で出会った人に勧められて好きになりました。
今のクラスメート。
17人しかいないけど、くだらないことの団結力がやばい!笑
そしてやる時はめっちゃやる!
問題もあった、みんなで話し合いもした、嫌なこともあった。
でもすぐにみんなくだらないことで笑ってる。
誰かが泣いたらみんな貰い泣きしてクラスみんなで泣いてる。笑
正直昔は嫌だなぁって思うこともあった。
今も辛かったり、嫌だったりしたりする。
でも私は今の仲間が大好き。
高校受験する私はみんなとは違う高校。
離れたくない気持ちもある。
受験するって話して泣いてくれた時、ちょっと揺らいだ。
でもこの仲間ならきっとまた会えるから。
あと数ヶ月をたくさんの思い出で埋め尽くしたい!
昨日友達と2人で、今上映中の「EVEREST」という映画を見てきました!
感動的で、本当にいい映画でした。
これは実話をもとに作られた映画なので、見終わったあともしばらく気持ちが暗いままでした。
でも、とても胸に響く映画でした。
また、一緒に登山している気になるほど、映画の中に入り込めました。
皆さんも見てみてください!
インスタで知ったタイトルの言葉と、エッフェル塔を真ん中にしたピースマークのデザインが素敵だと思った。
一人の音楽大好き人間として、ライブハウスも現場になったことが物凄く悔しかった。世界中他人事じゃいられない。同じことの繰り返しじゃあ終わらないのは分かってるはずなのに。排除することだけが必ずしも正しい訳じゃない。
行ったことも見たこともないけど憧れの街です。エッフェル塔の近くのメリーゴーランドにいつか乗るのが夢です。平和と日常が戻ることを祈ります。