気付いたら3年生。受験生に。高校生活ってはやすぎる!!!部活の1年とどうやって馴染んだらいいのか分からないし3年生のはずなのに自信がない。好きだった先生はみんな移動になってしまったし不安ばかり。楽しいはずなのにコレジャナイ感゚(゚`ω´ ゚)゚
自分がおかしくなりそう。やばい。
危ない。危険だ。
土曜日くらいからかな、、、、。
お父さんが「ぷーさんに普通の道を歩んで欲しかった」そう言われた。
私は普通じゃないんだ。不登校で、うつで、今は無職。
わかってる。そんなこと一番自分が分かってる。
私だって、できるものなら働きたいし、進学だってしたい。するつもり。でも、今は焦っても仕方ないから、ボランティアから始めようとして頑張ってる。でもそれをバカにしてくるんだ。
人から言われる「進歩があるといいね」優しい言葉だってことくらい知ってる。けど、今の私には重荷なんだ。
自分でも張り切って、4月から頑張ろう。そう色んなこと始めてはみたものの、自分がもうすでに潰れそうになってる。
また元に戻りそうで怖い。
ジェーン先生と先週お話を聞いてくれた先生(ホントに誰先生だったのでしょうか)、5分咲き→4.5分咲きと満開を迎えることなく心の花は散り始めているSADAMEです。
今日が組織会だと思っていたら、1週間先伸ばしになったそうで、今週はまだ見学期間です。
そんな中、今日は8日に来てくれた子が来るかなと思いながらピアノの練習をしていた私。
顧問が来て、見学者が来るそうだよと伝えられました。そしたら一人の女の子が入ってきて、家庭クラブとの兼部だけどやりたいという思いがもうあるそうで、あと例の2年生の子の中学時代の後輩だそうで、その子を待っている間私の背後に来て色々見つめられていました。
私的にはピアノのが初心者だからホントはあの時見られていたのがすごくやりづらくて…そのとき私はKEYTALK先生の『桜花爛漫』を頑張って弾こうとしていて、久しぶりにピアノのにも触るので数ヵ月前の感覚を思い出そうと格闘していたら、後ろから、『あっ弾けるかも…』とその1年生の子につぶやかれました。その子にとってはただのつぶやきでも、ピアノ初心者だけど好きなアーティストの曲を弾こうと頑張っている私にとってはそのときすごくダメージを受けて、まだ何も知らないその子を嫌いになってしまいそうになりました。そのあとすぐに2年生の子が来て和気あいあいとした雰囲気で話をしていて、すごく羨ましく感じました。
そのあとは私は音楽室のピアノで練習をして、二人は準備室でオルガンを弾いていました。
そしたらまた他の1年生の子が見学に来て、その子は8日にも来てくれた子でした。その子はどこから情報を仕入れたのか、「私(SADAME)は歌がうまいんだけど、部員が一人しかいない」ということを話してくれました。それでその子に他の部員は?と聞かれて隣の部屋にいると伝えたら、偶然にも隣の部屋から「千本桜」のピアノ演奏が聞こえて、そしたらその子が興味を示して、ドアを開けてあげたら、またもや久しぶりの再会だったようで、その子も2年生の子の後輩で、帰ろうとしていたけれど誘われ、和気あいあいと隣の部屋へ入っていきました。
学校、バイト、就活... やる事が多すぎる。多すぎて逆になにもしてない。これはいかん。でも頭がいっぱいいっぱい... どうしましょ
昨日、東京カランコロンの野音ライブに行ってきました!
久しぶりの東京カランコロン。まだ明るい時間にカラフルカラフルから始まり、一曲目にして早くもお客さんとバンドとの近さに嬉しくなりました。
夕暮れ時のIt's more wonderは少し大人の雰囲気でとても綺麗だった。
在日ファンクホークスとのセッションでやったジャガイモ殺人事件はなんと言っても管楽器のパワフルさと勢いに飲み込まれた。
ラブミーテンダーは溶けてしまいそうなくらいに美しかった。
そしてハロー(始まり)。いちろーさんも言っていたように、この曲ほど楽器の力を感じられる曲はない。ハウリングでさえも私の心を打ち、音に包まれ、心の底から熱が湧き出てくるのを感じた。
やはりこのバンドはずっと変わらずファンをとても大切に、そして、いつまでも楽しませてくれるんだなって思いました。とても幸せなライブでした!
先週の金曜日から仮入部がはじまりました。
私はワンゲル部に行ってみたのですが、そこの部長さんのことが今も頭から離れません。
それに部活の活動は楽しそうで先輩たちも優しかったのでワンゲル部に入部しようと昨日まで思ってました。
ですが‼︎
今日行った演劇部にもかなり惹かれてしまい、どちらにするか今凄く迷っています。
あぁ……どうしよう‼︎