今週は、今までで初めて隣の女子と話した。そもそも極力話すことを避けてたので、この予備校で知り合った人と話すこと自体が初めて。やっぱり話すっていいな〜と感じた。来週はまた席が変わるので、その女子と隣になれるかはわからないけど、少なくとも、来週の席替えは嫌だなーと初めて感じた。
「存在することに意味がある」から、存在を否定はしないけど、自分であって非なる自分に抗うのは疲れた…。
どうしたらいいのか、分からないや。
さあ、午後も色々とダルくなりそうだけど、夜のSCHOOL OF LOCKの為に頑張るか~!
ゆる~くゆる~く(⌒∇⌒)ノ"
同意を求めるときに「ほにゃららではない?」と後半の「ない」をつけてるが、これは否定の意味ではない肯定の意味であって、それを他の方に気持ちの共有を求める言葉だと一応説明はできてる?と思うが……こう、改めて考えると、日本語むずい。島国だから好き勝手に言葉が平仮名カタカタ漢字ローマ字混ざっていったし、現代でも更にかわるし、ややこしいこの上ない。そして島国からの文章は先生からの受け入れだ。
ああ、『東京グール』までもが実写化なんて…
最近だとキングダム、ハガレン、銀魂など実写化が決まって公開するみたいですけど、一体どこまで実写化するつもりなんだーーー!!とツッコミたいです。
何でもかんでも実写化すればいいって問題じゃないと思います。(少女漫画の実写化も)
実際実写化に反対してる人の方が多い気がするし…(´-ω-`)
自分が見た漫画実写化映画の中でこれは成功だ!って思った映画は、「るろうに剣心」「テルマエロマエ」「宇宙兄弟」「のだめカンタービレ」「カイジ」「岳」「暗殺教室」です。
これらは本当に素晴らしかったです!!
そのうち、ナルトやワンピース、ハイキュー、おそ松さんも実写映画化するんじゃないかと不安です。
お願いだから、2.5次元ミュージカルだけにとどめてほしいです。。
長文失礼しましたm(__)m