僕は昨日命の誕生することの凄さを感じました
その理由は僕の姉が昨日女の子を生みました僕は昨日の夕方に病院に見に行きました昨日は別の部屋にいたので直接触ったりすることはできませんでした
ですが今日は姉と一緒の部屋ですごす事になってたので僕は初めて生まれたての命に触れました
僕は生まれたてってこんなに小さいんだなということと僕もお母さんやお父さんなどに大切に育ててもらってたんだなと改めて感じることができましたなので今当たり前に生きてることの大切さを感じながらこれからもいろいろなことを頑張って生きていきたいと思うことができましたこれからも頑張ろう
僕のひいおじいさんは戦争の時腕を折っていて戦争に行かなくてよかったそうです。
だからこそ戦争の愚かさを紙などに書き残してくれたいます。
その資料はその時代の事が生々しく書かかれています。
それはを見るたびに戦争はダメだなと思います。
私は冬に生まれました。
だから、私が冷えたり風邪をひかないようにお父さんとお母さんがあっためてくれたそうです!
おかげで私は今も元気に暮らすことができています。
お父さんお母さんありがとう。
あの日から71年もの日が過ぎました。自分は、十五歳という若い歳ですが、71年前はこの歳よりも早くから工場で働いた先人のみなさんがいたのを小学校2年生で知りました。そして最近になりHY先生の時をこえという歌をエイサーで演舞していて命どぅ宝という言葉の意味がやっとわかりました。この言葉を直訳すると命こそ宝なりという意味です。命がないとなにもできないと思えるようになりました。あのときに生きて今までこの血を絶やさずにいてくださった先人の方々に感謝しながらこの命を大切に生きて生きたいです!