僕のひいおじいさんは戦争の時腕を折っていて戦争に行かなくてよかったそうです。 だからこそ戦争の愚かさを紙などに書き残してくれたいます。 その資料はその時代の事が生々しく書かかれています。 それはを見るたびに戦争はダメだなと思います。