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セカオワ先生来校!!!

セカオワ先生こんばんは!
Hey Ho聴きました。そして、NEWS ZEROで、動物達の現状を知りました。
それからは、私は動物殺処分のことを調べ、少しずつですが支援していこうと思いました。学生である自分が1度に出来ることは少ないけれど、自分のしたことが大きな事に繋がる手助けになればと思います。そして、先生に学校でも募金を集めたいと相談中です。可能性としては、学校を巻き込むことは難しいのかも知れませんが、頑張って説得してみようと思います。より、多くの人が現状を知ってくれればいいなと思いました。
セカオワ先生のあの真剣な眼差しが、響きました。
すごく大きなことで、大変な事ですが、皆で頑張って行きたいです。1日でもはやく、亡くなる命がゼロに近づいて行きますように。長文、失礼しました。

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来ない…

Hey Ho…頼んだはずなのに…来ない…(涙)
欲しかった…(涙)
でも、買いました…(涙)

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SEKAI NO HAJIMARI

私の世界が始まったきっかけはセカオワ先生の新曲「HeyHo」です。私は昔からこの現状に興味がありいくつか本を読んだりしていました。この「HeyHo」という曲が動物殺処分プロジェクトの支援曲になったことを知って再び動物殺処分の現状を知りたいと思うようになりました。
そこで親に話したところ私のすごく身近な所で活動はすでに始まっていました。それは、私の昔飼っていた犬についてでした。その犬は昔私の祖父が動物愛護センターからもらってきた子だったようです。祖父は「命は買うものではない」とよくいっていたようでこの話を聞いてすごく感動しました。自分も知らずのうちにプロジェクトに少しは協力できていたこと、そしてこれからもこの現状に協力したいと思えたこと、すべてこの1曲から始まりました。今後は私にとって本当に大切なものを探しながらこの活動にもっと詳しくなりたいなと思いました。

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ゲスの極み乙女…(・_・、)

ゲスロックス帰ってきてほしいな…
活動自粛って…(*´∩ω・`)゚+.゚

帰ってきてほしい人沢山いるはず、
帰ってきてほしい人レスかもん。

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校外学習

でした
色々行ってもんじゃ食べました!もう美味しすぎて熱すぎて······
それで築地に行って玉子焼き買って帰りました
······ちょっと簡単に書きすぎましたねこれじゃ食べてばっかりに見えちゃう
今帰ってますが帰りにリラックマストアに寄って買い物を
本当は友達いればスタバ行きたかったけど班ごとで解散だったから会えなかったからまぁいいや
それと携帯の充電が20%しかないからこれで携帯を閉じます
とにかく楽しかったなーかわいい御土産買えたし
明日から怒涛の提出物ラッシュ&今週末は英検だから頑張んなきゃ!

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せかいが始まったきっかけ

僕はこのSOLがきっかけで夢ができました。
悩んでいる生徒や、苦しんでいる生徒に対して
その人を勇気づけることができるというところに
凄い魅力を感じて、将来はラジオに携わることのできる仕事に就きたいと思いました!

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世界始

怪我して、他の理由でも泣いて辞めたあとに入った部活のおかげでわたしの居場所が少しできたような気がします、わたしを受け入れてくれる人達がいてよかった(T_T)

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私が、

「君が、大事な人に裏切られた夜。」

「君が、誰も信じられなくなった夜。」

「君が、ひとりぼっちになった夜。」

「君が、全てを諦めた夜。」

昨日校長と教頭が言ってた言葉。
逆電してもらったときにたくさん笑ったし、泣いたりもしたけれど(笑)
私にこの4つは特にあてはまってて。
でも今は

私が、大事な人を見つけた夜。

私が、信じていい人たちを見つけた夜。

私が、仲間を見つけた夜。

私が、再び夢を追いかけ始めた夜。

この4つに変化してる。私のスタートがここに詰まってる。だからきっと、この場所が大好きなんだ。私がいつか卒業しないといけないこの場所が。

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志望理由書

推薦入試を受けるために志望理由書を書かないといけない。でも、何も書けなくて溢れてくるのは言葉じゃなくて涙。行きたくない所だから受験したって面接でばれるだろうに。私のことを受けとめてくれない親と、そんな親でも頑張って思いを伝えようとせずにこの人たちに言っても無駄だと諦めてる自分が嫌。

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START MY WORLD.。゚+.(・∀・)゚+.゚

私は、喧嘩で友達を失ったので
これから1人で生きていくと決心しました。
自分1人では出来ないことは周りの人と協力しながら、
生きていくつもりです。

そんな私の『世界の始まり』は、
ラジオのパーソナリティを始めたことです。

友達を失い、落ち込んでいた時、
学校にあるポスターが貼っていました。
それが、地元ラジオ局
高校生パーソナリティ募集のポスターだったんです。
そして、応募して結果は合格しました。

私の『世界』はまだ始まったばかり。
先輩と仲良く協力しながら、1時間の番組を
言葉と音楽で紡ぎます。