一時期“教育実習生”として1ヶ月限定でLOCKSを担当してくれていたAdo先生が、来校⁈
てかAdo LOCKS!ってもう5年も前になるのか…⁈
「アンインストール」というと、ちょうど20年前に放送された鬱アニメのオープニングテーマのタイトルでしたね(高2のときにニコ生での一挙配信を見たけど、超ツラかった)…
というのは置いといて、自分がアンインストールしたのはTwitterの「あなたへのおすすめ」を見ることです。
基本的に自分はTwitterのタイムラインにおいて「フォロー中」のアカウントの投稿しか見ないようにしているのですが、Twitterを始めたばかりのころは時々「あなたへのおすすめ」に表示される投稿も見ていました。
「あなたへのおすすめ」ではフォローしていない人の投稿がたくさん流れてくるし、結構面白い投稿も流れてくるので自分的には楽しかったです、楽しかったのですが…
ときどき他者を攻撃するような投稿や賛否両論分かれるような投稿など、正直あまり見たくない投稿が流れてくることがあったんです。
ついでに「あなたへのおすすめ」は表示される投稿量が多くてスクロールが止められずに時間が溶けたり、スクロールしているうちに同じ投稿が何度も出てきたりして飽きてきたりしたんですよ。
だからTwitterを始めて数ヶ月で「あなたへのおすすめ」を見ることをやめました。
「フォロー中」の投稿のみを見るのは退屈なときもあるけれど、好きなソシャゲや舞台の情報を集めるためにはTwitterが重要なので1日に数回確認する程度にしています(投稿は怖くてあまりできてないけど)。
今はBlueSkyってのも始めたので(最近は忙しくてあまり見られていないけど)そっちにいることが多く、Twitterを見ていなくてもそこまで退屈にならないしね。
ここだけの話、いつかオリジナル作品オンリーの同人誌即売会「コミティア」に本を売る側として参加してみたいです!
小さいころから、ずっとマンガ家になりたいって夢を見続けてきました。
でも芸術系の学校には通ったこともないし、デッサンすらもマトモにやったこともない上、賞に応募したことも全くない!
それにマンガはまだ数えられるほどしか描いていないし、そのクオリティも低くて本当なら人に見せられるとは思えないんです。
だけど、最近ふと思ったんですよ。
「商業作家じゃなくて、同人作家でも別にいいんじゃないか…?」と。
ついでに、去年大学の学祭でサークルの同人誌を売ったときに“かつて週刊誌で連載を持っていたというマンガ家”を名乗る来場者が「コミティアではオリジナル作品がほしい人しか来ない」と教えてもらったし、最近は「コミティアに行ってみたい!」という気持ちもあるんです!
なのでいつかコミティアにサークル参加して同人誌を売って、あわよくば将来的には人気サークルになってみたいな〜と思ってます!
まぁそのためには就職しないと親が許してくれそうにないから、就職と大学卒業に向けて頑張ります(笑)!
最近親に夏風邪をうつされてしまいまして、今めっちゃ喉が痛いです。
ついでに今朝は咳が激しすぎて苦しかったので、手元にちょびっとだけある咳止めを飲んで大学に行きました(お陰で外では咳があまり出なかった)。
ついでに最近卒論の執筆が全然進まず、夏休みが始まるまでに1万字書くことを目標にしているけどそれが達成できるか怪しいです。
やっぱり大学の図書館に行って資料を読もうとしてもすぐに眠くなってしまって、読めたとしても自分の研究分野に役立ちそうにないことも多くて、全然執筆が進まないです。
あと就活関連で郵送で出さなきゃいけない書類の準備に手間取っていたり、大学のサークルで作る同人誌の原稿の締め切りがまさかの来週に迫ってきていたりとかなり立て込んでいます。
それでも全部なんとかするつもりだから「もーーー!!!」となりつつも頑張ってます。
「札幌某所」‼︎
呼ばれないかな〜と思っていたら、来てくれた!
去年の閃光ファイナルのオープニングムービーで曲が使われたバンドが、今度こそ閃光ファイナルにやって来るぞー‼︎
おめでとう!
同世代の子や年下の子たちの顔色は昔に比べればあまり伺わずに済んでいるけど、大人の顔色はずっと気にしてる。
おそらく(当時は発達障がいの診断は一切受けていなかった)普通じゃない小さい頃の自分に対して、母親がずっと「どうして話せないんだ!」とか「自分の口で言え!」とか「もっと早く動け!」とか怒鳴り続けていたのが原因で、それ以外の大人もみんな“自分に対して怒鳴るもの”だと考えるようになったのが原因だと思う。
まぁ2010年代の小中学校の先生もホイホイ怒鳴り散らす人が多くて、自分みたいな“普通じゃない”子は健常者と比べて怒鳴られやすかったのもあるんだけど…なにより親は急にヒドいことを言い出したりするから、大人の前では緊張することが多いんだ。
最近は大学の職員さん相手ならあまり気を使わずに話せるけど、それ以外の大人は未だに怖いです。
だから大人と話すときは、かなり言葉を選んで会話をしているかな。
でも急に大人と話すことや初対面の大人と話すことになると、緊張し過ぎて声も出せないし身体も思うように動かせないんだよね。
それで相手が怒り出すんじゃないかっていつもビクビクしてる。
“障がいのせい”と言えばそれまでなんだけど、理解のない大人の方がこの世は多いと思っているから、どうにかしたいと思ってる。
「自分らしく生きていい」と安易に人は言うけれど、自分の“自分らしさ”は受け入れてくれる人間の方が珍しいから、早くなんとかしたい。
嵐先生の「GUTS!」ですか〜。
小学校の鼓笛隊で演奏したなー、超懐かしい。
もう10年前になるのか…
卒論執筆、就活、漫研サークルの同人誌の原稿執筆と表紙制作、サークル内有志コピー本合同誌の主催…と最近はとっても忙しいです。
特に同人誌の原稿と表紙の締め切りがまさかの15日後に迫ってきているので、マンガ原稿の線画を早く終わらせたいなーとか、早く表紙を仕上げたいなーと思ってます。
…でも微妙にやる気が湧かないんだよな〜(笑)
同時並行でやっていることが気になってちょっと集中し切れない節があるし、他にも趣味で描きたい絵や書きたい小説があるからそっちにも手を出したくなるし…で、面倒くさいことになっています。
だけど締め切りまでに原稿を完成させられず、同人誌を印刷会社に発注する人に渡せないのはみっともなさ過ぎるので、本気で作業に取り組みたいです!
てなわけで、喝ください‼︎