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人の顔色ばかり気にしています

同世代の子や年下の子たちの顔色は昔に比べればあまり伺わずに済んでいるけど、大人の顔色はずっと気にしてる。
おそらく(当時は発達障がいの診断は一切受けていなかった)普通じゃない小さい頃の自分に対して、母親がずっと「どうして話せないんだ!」とか「自分の口で言え!」とか「もっと早く動け!」とか怒鳴り続けていたのが原因で、それ以外の大人もみんな“自分に対して怒鳴るもの”だと考えるようになったのが原因だと思う。
まぁ2010年代の小中学校の先生もホイホイ怒鳴り散らす人が多くて、自分みたいな“普通じゃない”子は健常者と比べて怒鳴られやすかったのもあるんだけど…なにより親は急にヒドいことを言い出したりするから、大人の前では緊張することが多いんだ。
最近は大学の職員さん相手ならあまり気を使わずに話せるけど、それ以外の大人は未だに怖いです。
だから大人と話すときは、かなり言葉を選んで会話をしているかな。
でも急に大人と話すことや初対面の大人と話すことになると、緊張し過ぎて声も出せないし身体も思うように動かせないんだよね。
それで相手が怒り出すんじゃないかっていつもビクビクしてる。

“障がいのせい”と言えばそれまでなんだけど、理解のない大人の方がこの世は多いと思っているから、どうにかしたいと思ってる。
「自分らしく生きていい」と安易に人は言うけれど、自分の“自分らしさ”は受け入れてくれる人間の方が珍しいから、早くなんとかしたい。

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これまた懐かしい曲を…

嵐先生の「GUTS!」ですか〜。
小学校の鼓笛隊で演奏したなー、超懐かしい。
もう10年前になるのか…

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電話してる場合じゃないけど…逆電!

卒論執筆、就活、漫研サークルの同人誌の原稿執筆と表紙制作、サークル内有志コピー本合同誌の主催…と最近はとっても忙しいです。
特に同人誌の原稿と表紙の締め切りがまさかの15日後に迫ってきているので、マンガ原稿の線画を早く終わらせたいなーとか、早く表紙を仕上げたいなーと思ってます。
…でも微妙にやる気が湧かないんだよな〜(笑)
同時並行でやっていることが気になってちょっと集中し切れない節があるし、他にも趣味で描きたい絵や書きたい小説があるからそっちにも手を出したくなるし…で、面倒くさいことになっています。
だけど締め切りまでに原稿を完成させられず、同人誌を印刷会社に発注する人に渡せないのはみっともなさ過ぎるので、本気で作業に取り組みたいです!
てなわけで、喝ください‼︎