高校入ってから一学期の間は、皆ととても仲良くやっていました。
中学のときはインキャラ&ぼっちキャラだったんですけど、先生にはクラスの中心人物の1人とまでいわれて嬉しかったです。
でも最近、またぼっちになってきてます。
僕はどうすればいいんでしょう?
教えて欲しいです。
20代限定逆電とか大学生限定逆電とかやってほしい。
普段滅多に出れない人も出れるようにしてほしい(>_<)
1日でいいから(><)
とりあえず限定逆電ってのをしてほしい。
ひとりあと気づいたのは学校のファッションショーに関わった時です。洋服を作るのは一人ひとの作業ですが1人だけ頑張っても意味がありません。皆が頑張って作り上げるからこそできあがるんだと思いました。皆でお互いを思いやること。性格を理解すること。人それぞれのペースがあるということ。沢山のことに気づけファッションショーでした。
私が一人ぼっちだと気付いたのは夏休み明け。いきなりイツメンに避けられて悪口を言われもうさんざん。先生まで巻き込んでいた。
すれ違いが重なってこうなったんだ。
この地球に僕が産まれてから13年。いろいろあったけどただ一つ確かなのは、僕は周りの人から嫌われやすい人だということ。
昔はなぜか全く分からなかったけど最近嫌われる理由なら分かる。僕が女子と仲が良いからだ。確かに今の僕みたいな人がクラスにいたら関わりたくないかもしれない。
でも気がついたのは、誰からも良くされる人なんていないし、数が全てではないと気がついた。なのでいま仲の良い人と 仲良くしていこうと思った今日この頃。
僕がひとりぼっちじゃないと気づいた日は今日です。実は今日体育祭がありました。僕たちの学校は賞が三つあって総合優勝、ダンス、そして学級旗です。予行練習などでは僕たち一組が勝つと思っていました。しかしながら五組に僅差で負けてしまいました。
なぜひとりぼっちじゃないと気づいたのかと言うと、百メートル走に出たときにみんなが頑張れって応援してくれたし負けて落ち込んでいた僕に優しく声をかけてくれたからです。僕はあまり人を信じれないところもあり、普通に話してくれてる子にも嫌われてるんじゃないか、嫌々話してくれてるのではないかと常々思います。しかし今日の体育祭で優しく声をかけてもらったりされたことで少しみんなのことを信じてみようと思いその後も僕は助けてもらった分、みんなを必死に応援しました。総合優勝できず、さらに僕たちの担任は体育祭で賞をかならずとってきていたのでそこでも落ち込みました。しかし先生が声をかけてくれたり、友達が抱きついてくれたりもして涙がこぼれました。
そこで僕はひとりぼっちじゃないと思えたし、仲間って良いな~と改めて痛感しました!優勝はできなかったけどとても良い収穫ができた楽しい体育祭を過ごしました!
小論文と現在進行形で闘ってます。めっちゃ難しくて自分が書いてきた小論文が先生からの赤ペンで真っ赤になったのをみると心が折れそうです。先生からはもっと深く考えてと言われますが頑張って考えて書いてきたのに、これ以上どうすんだ よ!って心の中で反抗しています笑 上手く書けるようになりたいってかならないと合格しない。まだまだショボいですが小論文というモンスターを倒せるよう頑張ります。
今私の頭の中で流れてる曲はKANA-BOON先生のWeekendです。昨日の授業、2時間が一瞬でした!Weekendは月火水…のところが大好きです❤KANA-BOON先生の曲と話にはいつも元気をもらいます‼
今クラスでぼっちです。
4月からずっと。
体育祭も何にもしなかった。文化祭はちょっと輪に入れたけど...修学旅行もちょっと理由つけて行かないことにした。
この前一緒に帰ったとき(高校は別です)、一連のことを1才半からの付き合いで、家が6軒隣の親友に話した。
「ツラいね....」とか「んー、そっかそっか。」とかありきたりな言葉が返ってくるんだろうなって思ってたら、最初の言葉が「じゃあ、うちと一緒に修学旅行の代わり行かなきゃね!!」だった。
正直、ビックリした。もうすぐ家だったから、泣かなかったけど、家帰ってから泣いたo(T□T)o
そのあと「今日は話聞いてくれてありがとね!最後泣きそうだった!」ってLINEしたら「当たり前じゃん?だって、ゆっこだけ修学旅行行けないの嫌だもん。」って。泣かせてくれるよ.....!!
こんなに素晴らしい友達がいる自分は、いくらクラスでぼっちでも、一人じゃない!!!
いつもありがとう♥
私は、そくわん症でした。
そのことで中学の時、からかわれたり、仲のいい友達からは体育やんなくていーよ
とか言われたりしていました。
私はは笑いながら言いかえしたりしてたんですけど、内心辛かったり、仲のいい友達に言われてショックだった部分もあったりして、1人で凄い悩んでいました。
そんなとき、幼なじみの1人の友達が
周りのいうことなんて気にすることないよ!
それより、手術頑張ってね!!
っと声をかけてくれました。その時初めて私は、
あ、1人じゃないんだ!自分のことを気にかけてくれる友達がいる!って思えました。