私がひとりぼっちじゃないと気づいたのは、高校3年でなった不登校の時でした。
私は、仲の良い友達にいじめに遭い、友達もいなくなったし、私は一人なんだと思いました。
でも、そんな時、ずっと連絡をくれていた友達が唯一、一人いたんです。その子とは、高校1年の時は仲よかったものの、それから色々あって距離を置いていました。だけど、その子は私のことをずだと待ってくれていました。
私が高校に戻れた時もずっとそばにいてくれたのはその友達でした。そして最近、手紙で知ったことがあります。私が不登校になってから、「もう絶対ぷーさんからどんなことがあっても離れないって決めたんだ。」と書いてありました。凄く凄く嬉しかったです。
今まで、周りからの批判の声ばかり聴こえていました。
でも、KANA-BOON先生との電話で、自分を応援してくれる人の声も、ちゃんとあるんだということに気づくことができました。
私を支えてくれる家族や友達が、地元にはたくさんいるので、地元の復興のためにも、自分の信じた道を突き進もうと思います。
今まで、何度もKANA-BOON先生の曲に元気をもらいました。
KANA-BOON LOCKSを聴くと、嫌なことも忘れられて、また明日から頑張ろうって前を向くことができました。本当にありがとうございました。
これからも、KANA-BOON先生の曲を聴いて、たくさん元気もらって、ポジティブに頑張ろうと思います。
KANA-BOON先生本当に大好きです!
ずっと応援しています!
お腹減ったからドーナツ食べてたんですよ。そしたらクリームが服に…。アホですね(笑)