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ひとりぼっちじゃないと気づいた日。

私がひとりぼっちじゃないと気づいたのは、高校3年でなった不登校の時でした。
私は、仲の良い友達にいじめに遭い、友達もいなくなったし、私は一人なんだと思いました。
でも、そんな時、ずっと連絡をくれていた友達が唯一、一人いたんです。その子とは、高校1年の時は仲よかったものの、それから色々あって距離を置いていました。だけど、その子は私のことをずだと待ってくれていました。
私が高校に戻れた時もずっとそばにいてくれたのはその友達でした。そして最近、手紙で知ったことがあります。私が不登校になってから、「もう絶対ぷーさんからどんなことがあっても離れないって決めたんだ。」と書いてありました。凄く凄く嬉しかったです。

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