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母から教えてもらった言葉

私が母から教えてもらった言葉で「頭の中の知識は誰も奪うことはできない」という言葉が強く印象に残っています。
この言葉は私が高校に入学する前に勉強について悩んでいたときこう言ってくれました。
そのときに「知識」というのは誰にでも奪われない財産なのだと気づきました。
そのおかげもあり、高校生活では勉強系の部活に入り、日々学び続けることができました。
そして、今日高校を卒業しました。
この言葉を教えてもらわなければ、きっと高校生活での勉強は疎かになっていたかもしれません。
私の生活を一番に支えてくれていたのは母でした。本当にありがとう!

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卒業旅行

卒業旅行に行きます。みんな別々の大学に行きます。仲が良いですが、大学生になれば会うことは少なくなると思います。思いっきり楽しんで来ようとは思っていますが、何かこうした方がいいとか、これには気を付けた方がいいということはありますか?

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卒業。

北海道のほとんどの公立高校は毎年3月1日が卒業式です。(多分校長ならわかってると思うんですが笑)
今日、僕は高校卒業しました!!

昨日まで、「自分の高校生活は成功だったのか?」と自問自答してばかりでしたが、
今日、答えが出ました。

3年前、高校に入学して、
それなりに友達もできて、
それなりに周りから信頼されて、
個人的に、クラス全体にはあまり溶け込めなかったけど、それでも仲良い人ができたり……
勉強はあまりできなかったけど、資格もそれなりに取って就職に生かせればと思って。

そうこうしてもう3年になり、
就職試験の勉強も、部活も頑張って、
就職は決まり、部活では全道まで行って、

早いもので今日卒業式……
卒業アルバムにメッセージをたくさん書いてくれて、
僕のために手紙もくれて、
僕のために泣いてくれて、
別れを惜しんでくれた……。

そして、卒業後も連絡取り合うであろう友達もいる。

これだけ恵まれたらもう、大成功です。
恵まれすぎたのかもしれないです。、、

小中学校では味わうことのなかった寂しさを今日だけ、たくさん味わおうと思います。

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弟の名言?

弟が、ちょくちょく変な事を言うので
母が「〇〇(弟の名前)語録」ってスマホにメモしてる(笑)
それが面白すぎる(笑)
例えば「おしりって2つじゃん、3つでも良くない?」とか
「もう最近冬じゃないね、梅雨かな」とか「おかーさーん、これ、1人だれ個?」
「満月ってまん丸のおケツって意味?」「つららって鼻水?」

「見せてあげよう!ラピュタのイカヅチを!!!」が元で
「見せてあげよう!ラピュタのカナヅチを!!!」って間違えてたり。(笑)

あとは「未来は始まらないし、終わりもしない。」って。
…えぇ!?なに急に!?(笑)
どう…したんだろうね…(笑)

今も言ってた!
「ねぇ、パンツってなんで履くの?」
…履きたくないなら履かなくて良いけど…汚いよ。

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エールください!

後期試験まであと1週間切りましたΣ(゜Д゜)
でも…ちょっと心細いです…
だからエールください!!!

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母親の名言

小学生のときに友達と揉めて学校行きたくないなあ。と悩んでると母が「結局人にしたことは自分に返ってくる」と言われました。それから何か自分にとって嫌なことがあっても、これはいつか何かしたときの分自分に返ってきてるからしょうがない、と思えるようになり、気が楽になりました。
友達には男前すぎ(笑)とか言われますがこれが自分をいつも支えてくれます。

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座右の銘!!なのかなぁ?

いつだかの話です。
学校の集会で、誰かが放屁をしてしまったんですね。それで周りの子達が笑い出して…。
誰がしたかはわからないけど、その子かわいそうだなって私は思ったんです。

その話を帰宅してから母に話したんですね。
そしたら、母がこう言ったんです。

「ケツの緩みは気の緩み!気の緩みはケツの緩み!」

その言葉を聞いた時『あぁ、かわいそうって思ったあの子も、結局は気が緩んだから、あぁなってしまったんだな。きっと、集中して校長の話とか聞いてなかったんだな。うん。』
って思いました。なので、あたしは、どんな時も気を引き締めて、大事なところも緩まないようにしようと思うようにしています。

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名言。

中学の時の担任(男・若い)が言った言葉。

「明日やろうは馬鹿野郎」

丁度受験勉強の時期に言われた言葉だったので、とても印象に残っています。

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母の名言

母が家事をしている時とても忙しそうだったので手伝おうと思ったら…
「学生は勉強が仕事なんだからやらなくていいよ。その代わり一人暮らしをした時にこの辛さが分かるから。」
と言われました(泣)勉強を頑張ろうと改めて思いました(泣)

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高校卒業しました。

昨日ですけど無事に高校を卒業してきました。3年間、短ったような気もするけど、よくよく考えてみると長かったような気もします。特に後悔とかやり残したこともなく、何も振り返ることなく卒業できました。まあ記念撮影とかする時間にもっと女の子と写真撮ったり、アルバムの寄せ書きに女の子から書いて欲しかったって言うのが唯一の心残りかなー?

そんな高校生活と共にあったのがこのSOL。いつも毎日必ず机に向かっている時聴いてました。初めて書き込みが読まれた時の夢見心地、逆電を初めて経験した時のこと、ラジオの前でクスクス笑ったこと…。そして何か悩みや相談でレスをくれた生徒のみんな、生徒の立場になって親身にアドバイスをくれたり、笑わせてくれたりした校長、教頭。俺の高校生活の思い出にSOLはなければならない存在です。ほんとにいい学校でした。これからは登校する回数は一気に少なくなると思うけどまた元気が欲しい時、悩みがあるときはまた戻ってきたいと思います。ありがとうございました。

俺が、俺の人生、車だ!!!や!!!