校長、教頭、オーラル先生こんばんわ!
僕の忘れられない一言は「何なの?あの『マリつき』はww」です。
これは体育の授業でバスケをやっていて、教室に帰ってきて着替えてる時に友達に言われました。
けっこう真面目にやっていて、自分でも「オレ、なかなか活躍できてるんじゃね?w」って思っていた矢先に言われました。
その言葉が僕の心に火をつけ、「『マリつき』の力を見せつけてやるぜ!」って燃えてますw
今度の体育の授業でもバスケがあるので、僕の「『マリつき』ドリブル」でみんなを抜いて、友達を見返してやります!BKWしてやりたいと思います!
とーやま校長、あしざわ教頭、オーラル先生こんばんは!
私の忘れられない一言は、部活の後輩からの
「部長変えられますか?」
です。
私は学校のソフトテニス部で部長をやらせてもらっているのですが、2年生の中で一番下手だし、まとめる力もないけれど、みんなが投票してくれたので頑張ろう!と思っていた所でこの言葉を言われました。
理由も教えてもらえずこの言葉を言われた時、すごく悔しかったのですが、感謝もしています。
この言葉のお陰で、私は変わらなくてはならない。と、考えることが出来たからです。
ですが、理由を教えてもらえなかったので、どこを変えればいいのか、どこはそのままの私でいいのかが分からず、また同じことを言われるのではないか?という不安もいっぱいあります。
でもせっかく変わろう!と思えたから、少しずつでも私は私なりに、みんなに認めてもらえるように変わっていこうと思います!
一言というか、一文です。(少し長くなります)私は今たぶんけっこうマイナス思考です。たぶん元の性格がマイナス思考よりなんですが、一時期はプラス思考の時がありました。笑
たった一言で変わることもあれば周りの人の態度や言葉が積み重なることでも人は変わるんだろうなと思います。高校の時は完全に周りの影響でしたが、中学のとき、ある小説の一文のおかげで自分から状況を変えれたとちょっとだけ、思っています。
私が小学生のときにハマりだした小説に、「ゆるせる心と、周りの人を好きでいること」という一文があります。小説に出てくる先生は、やさしさが1番の強さなのよ、と教えていました。
小学生のときは何も思わず読んでいましたが、中学のとき人間関係とかで少し悩んでいたときにふとこの小説を読み返してとても心に響いた言葉です。いつも笑顔でいた先生のことを見習って、辛くても笑顔で過ごしている主人公のことを私も真似してみようと思い、意識して笑顔でいるようにしました。もしかしたら自分の思いすごしかもしれないけれど、笑顔を心がけることで、悩んでいた周りの人間関係が少しづつ変わっていったふうに思います。この言葉がなかったらたぶん中学生活をあんなに楽しく過ごせてなかったと思います。
「ゆるせる心と、周りの人をすきでいること」という言葉は、今でも私にとって大切な言葉です。
あ、あともうひとつ!オーラル先生大好きです!BLACKMEMORYとカップリングの接触では歌い方が違いすぎて、同じ人が歌ってるのに、なんかうまく説明できないけど、ものすごく衝撃を受けました。大好きです。ほんとに。
私が中学生の時所属していた部活は県大会が十分に狙える成績で、私達は県大会に必ず行く!と意気込んでいたのですが、予選の大会で県大会に行く事にしか考えていなくて、全然チームの調子が出ませんでした。
すると、次勝てなかったら県大会出場を逃してしまうという試合の前、顧問の先生が私達を呼び止めて「先の事ばかり考えるな。目の前の事に集中しろ。」と強く言ってくれました。
その言葉で私達は先の事ばかり見てちゃ駄目だという事に気付かされ、その試合は相手に大差をつけて勝利でき、県大会に出場することが出来ました!
この大会から2年ほど経った今でも辛い時はこの言葉を思い出しています。あの時この言葉を掛けてくれた先生に感謝です!!
私にも忘れられない一言があります。
私は、今週末にある体育祭で披露するために応援団の練習を毎日しています。先週の土曜日にチアの先生が来てくれて、私たちのダンスを見てもらいました。その最後に言われたのは「しんどいこともあるだろうけど、このメンバーで応援団ができることに感謝して、楽しんでください」ということでした。それから、毎日しんどいし、嫌なこととかあるけど、それより感謝の方が大きくなりました。今週末の本番頑張ります!
「感じが良さそうな人が対応してくれて良かった」と言ってもらえた一言が忘れられません。
私は自分の声が好きではないです。
中学生の時に音楽の先生にいじめられたことがきっかけでした。授業の歌のテストがあった時、皆の前で何回も歌い直しをさせられました。声が裏返ってしまい、とても恥ずかしい思いをしました。それ以来歌うことだったり、人と話す時に自分の声が萎縮してしまいます。
元々自分の声は女性にしては低く、周りの雑音に消えやすい声です。でも、どうしても克服したくて、敢えてコンタクトセンターのオペレーターの仕事を選びました。
オーラルの拓也先生が、ライブのMCだったり色んな所でコンプレックスは強みになると伝えてくれていたことが、背中を押してくれています。
そしてついこの間、
お客さんに冒頭の言葉をかけてもらいました。ああこの声でも良いんだなと、嬉しくて涙が出ました。
まだ歌うことには抵抗があって、カラオケも随分長いこと行けていません(笑)でもこれからも、忘れられない一言を思い出しながら過ごしたいです。
私は吹奏楽部に入っていて、中2のコンクールオーディションでは、3回落ちました(4回目で受かりました)。その時、顧問の先生に、「お前は自分で思っているよりも下手だから」と言われました。
自由参加の朝練にも毎日一番に行って、昼休みも友達と遊ぶのを我慢して練習した私の頑張りを踏みにじられた感じがして、悔しいと思いました。
その日からは、毎日先輩に教えてもらって、家でも練習しました。
そのお陰か、学校でやったソロコンテストで3年生もいたのに、金賞(3人しかもらえない)をとれました。そして、先生からも「この4ヶ月で本当に上手くなった」と言ってもらえて、とても嬉しかったことを覚えています。この時、必死に練習すれば、その努力はいつか報われるということを学びました。
ちょうどこの時期だった気がします。センターの受験会場が当時第一志望の大学で、「またここやった」って好きな人と帰ってる時に言ったら、好きな人が「でも来年はは毎日いけるやん」って言ってくれました。あの言葉は嬉しかったなーって思います。そうでなくても、好きな人は僕と一緒にいてくれたので、今でも感謝です。
相変わらず今日も浮上率高いな〜自分。(ノ∀`笑)
だって掲示板楽しすぎるもん!!!(❁´ω`❁)
でも別に悪いことじゃないからいいよね(*´艸`)
それに、みんな待っててくれてるだろうし(*-艸・*)
だから、、、
多分、いや絶対、これからもばんばん浮上率高めていくからよろしくっす〜‼️(笑。 ノ∀<)σ
昨年のバレンタインで、私は好きな人に友チョコをあげました。
そのとき彼が、「君以外、誰からももらってないよ」と言ってくれたとき、キュンとしました。
あのときみたいに、あいつのこと、好きでいられたらよかったのにな。