ついこの間、部活の顧問に「あら、なんてひどい合奏なの?特にトランペット!吉田エリザベス総統ちゃ~ん(私)音雑ってA子ちゃん(別の楽器担当の後輩)が言ってたわよぉ?」(にやにや)
と言われてどう返せばいいかわからず愛想笑いをして終わったのですが、正直すごくショックでした。
私は先輩や先生から注意されることがあまりなく、同じ部活の同級生からも上手だよねと言われていたので自信をもっていたのです。
ですが、顧問からのあの一言で下手くそなのだと気づきました。
休みがちなトランペットのパートリーダー、もう一人の音が小さいけど音はキレイな同級生(←トランペットの)あまり上達していない1年生、そのなかで私は音が大きくて誉められていたので自分が上手いと勘違いしていたのかと思いました。
それから、演奏するときは笑わなくなり演奏自体が楽しくなくなりました。
私は1stといって目立つ役割の部分を吹いているので音が目立ちます。
文化祭で3年生が最後の演奏になるので3年生がメインの曲、2年生メインの曲とあって2年生メインの曲であの言葉を言われてすっかり自信がなくなり、今は良い音が出せなくなりました。
前は自信がある音だったのに元気がなく、音量も小さくなっています。
今夜はBKW!!!
SOLにBLACK MEMORYを残す!!
(言ってみたかっただけです笑)
オーラル先生、今宵はBKWな授業、よろしくお願いします!合わせてBLACK MEMORYリリースおめでとうございます!!
今年の夏休みに部活の顧問から言われた一言です。「部活をやっている間は、痛いとかしんどいと思っても態度に出すな。雰囲気が悪くなる。」
私は足を怪我して、ちょうど復帰した時に言われました。その時まだ痛くて足を触ったり、痛みを紛らわすためにフラフラしてしまいました。部員全員に向けて先生は言っていましたが、おそらく私に伝えたかったのかと思います。
それ以来、出来るだけ我慢したり、「痛い」など言わないようにしています。そして、「ファイト」などの声かけを大切にして盛り上げようとしています。いつかは、「太陽色のお雛様が部活にいて良かった」とい存在になれたらなと思っています。
今日近くのコンビニの駐車場で、タバコの吸い殻を地面にポイ捨てしてるおじさんが
いました。そのおじさんは、さっさとプチバンクに入ってしまい、注意できませんでした。ですが、プチバンクに並んでいたお兄さんが、出てきたおじさんにさりげなく
「吸い殻、危ないですよ」と注意していました。
おじさんは、素直に「ごめん、ごめん!」と謝って、吸い殻をきちんと捨てていました。
すぐに注意できなかった自分にちょっとの嫌悪感…
だけど胸がほっこりした、今日のエピソードです!
今日はオーラル先生がいらしてくださるのですね!!
私は友人にすすめられて初めてオーラル先生の曲を聞きました。聞いてみたらもう一瞬で「あ、好きだ!」って思いました笑笑
聞き始めたのはすごく最近なのでまだまだ知らないことも多いですが、、これからもっとたくさん聞いて詳しくなりたいです。笑
今日の放送超楽しみにしてます!!
私、今日から、単語ノートを始めようと思います(๑•̀ㅂ•́)و✧‼️‼️‼️‼️
今日英語の授業の時に、先生が「単語ノートを作った人は確実に伸びる!」ってことを言ってて、それなら私にも続けられそうだしすごくいいと思ったので始めることにしました(❁´ω`❁)
それに、私の将来の夢が英語関係の仕事なんで(๑•̀ㅂ•́)و✧
ちなみに、単語ノートの使い方は、毎時間の英語の授業でわからない単語があったらその度にノートにその単語と意味を調べて書いて、そのノートを毎日持ち歩いて、少しでも時間がある時にはそのノートを見て覚える、って感じです‼️‼️
今日からコツコツ頑張ります!!(๑•̀ㅂ•́)و✧
私は去年のAIRJAMでハイスタの難波さんの『闇にいるなら光を探せ、光がないなら自分が輝け!staygold!』と言う言葉が今でも忘れられません。
あの時は全身の細胞が鳥肌たったみたいになってすごく感動込み上げたの覚えています。
目の前にスーパーヒーローが現れた感じでした。
なにか嫌なことが起きたりしたらいつもこの言葉を思い出して頑張ろうって思えるし、自分も自分の思いをはっきり真っ直ぐに言えるようなこんなかっこいい大人になりたいなって思います。
これは一言ではないのですがとてもいい言葉
だなと思ったものがあります。
“死なへんし、結局死ぬし論”
落ち込んだくらいじゃ人は死なないし、
でも結局、最後はみんな死ぬ。したいこと
しないまま死ぬのはいや。
落ち込んで死にそうとか言ってみても
落ち込んだくらいじゃ人は死なないし、
でも寿命は有限だからいつか終わりがくる。
落ち込んでる暇があったら人生を楽しくする
方法を探したいと私は思いました。
去年の夏ごろ、私はまだ高校生になってすぐでしたが、学校の指示で進路や大学の志望校について決めなくてはいけなくなりました。
当時私は大学受験なんてまだ先だと思っていて、行きたい大学など全く無く、自分が大人になった時何をしたいか考える所から始めて、1人焦りを感じていました。
そんな時に母から私に
「道はいくらでもあるんだから、間違ってしまってもいくらでもやり直せる。大丈夫だよ。」
と言ってくれました。
母とは仲が良い方ですが、私のことをちゃんと考えてくれているのかな、とその言葉で一気に気持ちが軽くなりました。