私は中3で高校受験を控えています。
先輩方、応援しています!
自分の精一杯を思いっきり出してきてください!!!
「不安は希望」です。
今日のスクールオブロックを聞いて自分が情けなくなりました。自分は工業高校生で周りはほとんど就職か専門、推薦などで既に合格が決まっていました。それでも頑張ると、今までダメだった自分を変えるためにもと、国公立芸術大学を志願することを決めました。しかし周りに流されてしまったり逃げたくなって携帯をいじってしまうことも多かったです。しかし今日のSOLはそんなこと関係なしに超頑張っている。自分は自信を持って勉強をやりきったと言えない。情けない。悔しい。自分が憎い。でも今までやってきたことは0じゃない。全くできなかった勉強が、嫌いだった英語が好きになった。可能性が1%でもあるのならあと2日を全力でやり切りたい。本気で頑張ろうと思いました。
応援して下さるSOLの皆さん、先生、教頭、両親、親戚、学校の友達に感謝を込めて宣言します。
弱い自分に打ち勝て!!負けねーぞ!!
自分の大好きで何度も励まされたUVERworldの曲を聞いて頑張ります!!
精神的に押しつぶされそうなので書くことにする!
明日、頑張る!!!!!!
絶対!!!!!!!
取ったるからな!!!!!!!!
打倒!大学入試センター!!!!
さて、いよいよです。メッセージを書いていこうかなと思います。
本番当日、確実に緊張します。高3生はもちろん、浪人生はプレッシャーが恐ろしくかかると思います。現に僕もそうでした。きっとSOLを聴いてる生徒の皆さんは、ひたむきに努力してきたと思います。こんなにもたくさんの人が応援してますし、自分の弱音を吐いて、ダメな自分もさらけ出せる場なわけで、そんなことを書いてまた頑張ろうと思える場所でもあるから。そんなみなさんに伝えられることはただ一つです。
自分を信じてください。
勉強とはズレますが、アスリートは最後自分を信じます。勉強も同じです。最大の大舞台であるセンター試験。自分を信じて、自分なりに考えた答えを信じて、わからなかった時にたよる数字や勘を信じて、精一杯やり切ってきてください。春、大学生の俺たちが、全力で祝福します。どんな結末を描こうとも。
最後に、センターを受ける上での諸注意。とにかく緊張しますが、自分が答える科目のマーク、受験番号、氏名のマークを死んでも忘れないでください。ミスれば死にます。
また、回答用紙も間違えないでください。試験監督が確実に説明してくれます。落ち着いて聞いて、確実にこれだと確認してください。
問題の答えのマークを死んでもずらさないでください。受験番号並みに大事です。問題の最初からやるとしてもそうですが、国語など、得意分野からやろうと思ってる人は特に、「これは何番の問題か」確実に確認してください。スピードを上げるあまり、これをし損ねると、終盤に絶望を覚えます。
1科目ごとに気持ちを切り替えてください。引きずるだけ時間の無駄です。この問題の答えはなんだったのか、不安に思うと思いますが、全科目満点の人間はこの世にいません。間違えがあって当然です。マークミスやマーク抜けがないことだけを確実に確認しておけば、その後のことは神に委ねてください。
最後に、自分の答えを問題用紙に間違いがないように記録しておいてください。回答用紙は返ってきません。自己採点が勝負の鍵を握ります。このミスで落ちる可能性もあるし、実際受けれたはずの大学を受けずにかわす恐れもあります。
ここまでいろいろいってきましたが、全力を尽くして頑張ってください!生徒の皆さんが、楽しい春を迎えられることを心よりお祈りいたします。
何かに一生懸命になれる生徒もいれば、それを応援する生徒もいる
実際に同じ校舎、同じ教室にいるわけじゃないけど、でも、誰かが隣で寄り添ってくれる
この学校は素晴らしい‼
受験生のみんな!
あとひと踏ん張り!!
苦しくなった時はSCHOOL OF LOCK!!の音楽や、校長教頭、先生たち、生徒達の言葉を思い出して!!!
最後の最後まで諦めずに全力出しきってがんばれ❗(*`・ω・)ゞ
合格の2文字を待ってるぞ‼️(*`・ω・)ゞ
そしてバトンを次の受験生の後輩やこれから就活生になる俺に繋げてくれ‼️(*`・ω・)ゞ
がんばれ‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
校長‼️教頭‼️職員の皆さん‼️今日もありがとうございました‼️(*`・ω・)ゞ
明日もよろしくお願いします‼️(*`・ω・)ゞ
皆もがんばれ❗(*`・ω・)ゞ
受験生の皆‼️最後まで諦めるなよ‼️(*`・ω・)ゞ
『全員合格』待ち受け早速ダウンロードしました。
今日の放送の皆の宣言のおかげで、ポジティブな気持ちが大きくなった!
不安は完全には拭い切れていないけれど、なんだか行ける気がする!
体調崩さないように、そろそろ寝ます!
最後30分だけ聴けました。
特にとーやま校長の黒板の言葉に勇気付けられた
自分を信じて戦ってきます
P.S.
体調心配して下さった方、ありがとうございます