舞台は夜更けの横浜中華街。呼び出された校長と教頭は、わけもわからず何者かに追われながら、中華街の路地を駆け抜ける。関帝廟の前まで辿り着いた時、そこには一台のダットサンが。
「乗ってください、飛ばします!」
運転席には、明らかに高校生と思われる少年が座っている。彼に急かされ、校長は助手席に、教頭は荷台に乗り込み、車は関内を目指していく。
……みたいな話の高校生になりたいです。切に。
わたしのかけたい曲
ミセス先生 JORNEYでテンションあげつつ、次にアンゼンパイで安全運転意識しつつ、最後に庶幾の唄で校長と教頭とまた会えるときを望んで、さようならーってかんじです!
一緒に名古屋観光しませんか?
最近足の小指をよく打ちます!笑今日で5回、昨日は3回、一昨日は5回……爪と皮膚の境目の場所おかしくなってきました汗