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「普通」とは

両親が揃っていることが「普通」であるという固定観念を外して、すべて家族のあり方の一つだと考えられるようにならなければいけないですよね…。

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共感する。

片親の人の書き込みを見てたら、
自分も片親なのでめっちゃ共感できる。
両親の人の気持ちも分かるけど・・・。

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うちも

うちも母子家庭です
でも全然気にしてないです
母親とだから今の生活があるんだと思うし
でも父親がいたらどんな生活だったんだろう
と、思ったこともあります
でも母親が、日々明るく接してくれるので
考える必要ないなと思っています。

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校長、教頭の意見が聞きたいです。

こんばんは!
私は元母子家庭でした。
というのも、私が1歳の頃母と父が離婚しそれから母と祖父、祖母と小学生になるまで暮らし、その後母と二人で祖父母の近くの家に引越し女でひとつで育ててくれました。
しかし、私が小学3年生のとき母が職場を変えて今の父と出会い再婚しました。
私は男の人が苦手なので徐々に家に来るようになった今の父が本当に嫌でした。
再婚するときもひたすら泣きじゃくって反対しました。それはもちろん父という存在がなかった私にとってとても違和感だったのと、名字が変わること、父の実家の方に引っ越さなくては行けないかもしれないことも嫌での話でした。
結局母と揉め、親のことを私が決められるわけもなく再婚しました。そして条件として名字を変えないこと引っ越さないことを約束しました。
しかし、籍を入れ、普通に私の名字は変わり小学校卒業と共に引越しをさせられました。
今私は高校生です。引っ越してきて不安なことばかりだったけど友達もたくさんいて、それなりに楽しく過ごしています。それでもやっぱり母にされたことを未だに許せないです。父ともほとんど話をしたことがありません。
もちろん母に感謝してることも沢山あります。でも、子供の気持ちというものはやっぱり伝わってないのかなと思ってしまいます。
母子家庭の時の方が幸せだったとも思ってしまいます。これからもその思いが続いてしまうのが辛いです。どういう風に思えばいいかわかりません。校長、教頭の考えを教えて欲しいです。

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世界は広くてあったかい!

私は母子家庭でしたが、当時は、それが理由で学校でいじめられることもありました。けど気丈なふりをしていつでも笑顔で過ごしていました。家では布団をかぶって「自分が一番不幸なんだ!」と泣くことも多くありました。
けど、ある日、両親が揃ってて幸せそうな友人が「私のお父さんはお酒を飲むと暴れて、殴られるし、お母さんもかわいそう。」と泣きながら話してくれたことがありました。
色んな世界を知ることで偏見はなくなると思います。私は幼い頃に辛いことが多かった分、色んな人達と仲良くなることができました。
人はあったかく強くなれますね。
今では児童センターで子供たちやお母さんのサポートをしたり、家族と過ごせる時間を大切にして、周りの人たちも全て大事にしたいと思っています。

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少し違うけど。

私には祖父がいません。二人とも。
「おじいちゃんどこにいるの?」って聞くと話を逸らされるし、父は話そうとするけど、母が怒り気味で話を遮ります。
どこに住んでるのか、顔も知らないし、何歳なのかも知らない。
私は会ってみたいと思うな。
祖父がいるってどんな感じなのかわからない。
年末年始などになると友だちが「おじいちゃんがさー…。」と話してるのを聞くと悲しいとかはないけど、羨ましいなって思います。

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楽しくて仕方ない!!!

特定の誰かに言いたいわけでもなく、でも、誰かに言いたいのでここで言わせてください。
大学生になって半年、中途半端な時期から演劇部に入部しました。それから、明日始まる公演に向けて、私は大道具として舞台を作り上げています。高校の頃から演劇部には入りたかったけど、4月に「友達がいない」とか「雰囲気が合わないかも」という理由から、仲良しの友達につられ違う部活に入り、でもあまり楽しくなく夏にやめて…迷って…入部しました。元々ミュージカルとか舞台を見るのが大好きで、今作り手として舞台に関われることがほんとに楽しいです!今週一週間は、朝から晩までずーっと同じ場所にいて、夜遅くて、朝眠いし、好きな芸能人が出るテレビも生で見れないし、オリンピックも生では見られないけど、その部活に対してネガティブな気持ちをすっ飛ばしまくれるくらい楽しいです!
やってることは、ガムテープ貼るとか釘打つとか地味なことだけど、みんなで大きなものをひとつ作り上げることの楽しさ、感慨深さは、やったものにしか分からないなーと。入ってよかったなーって心の底から思えます!
入部を迷ってる時に背中を押してくれたのもミュージカル、舞台でした。
周りの人からは無理だと言われようと、自分でも心の底では無理だと思っているかもしれないけど、舞台に関わる仕事っていうものをほんとに目指そうと思えました。道のりはきっと険しいけれど、絶対楽じゃないけど、頑張って、努力して、夢を叶えたいって心の底から思います!
長々と書きました、まとまってません。すみません。

それと、学生の内に自分がやりたいことだとか、挑戦をすることは大切!躊躇するくらいならやれ!!!っていうのが、この半年で学んだことです。

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鬼龍院翔先生来るの!?

おいおいマジかよ
めちゃめちゃ嬉しいぞ!!!!
激しい演出、激しいパフォーマンスで
俺らも鬼龍院翔先生迎えなきゃいけないことになるなあ、、、(笑)

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え...

うそやん...来週の木曜、考査1週間前で
生で聴けない... 鬼龍院さん来るとか絶対おもしろいのに...残念!
タイムフリー酷使しよ。