7年前の3月11日 あの時私は小学6年生でした。
卒業前にして謝恩会の準備をしていて職員室にものを借りに行ったら先生たちがテレビを見ていてテレビからは、地震の映像がながれてて 嘘でしょって信じられなかった。私の住んでたとこは揺れることは無かったけど同じ日本でこんなことになってるなんて信じられなかった。
決して忘れてはいけないこの日のことは
今の自分に出来ること これから出来ることを探していきたいです。
東日本大震災が起こった頃、僕は東京に住んでいました。あの日もそれなりに揺れましたが、まだ幼かった僕は、セーブ中にブチ切れたスーパーマリオのデータの安否とか、今日スイミングがあるのかとかばかり気にしていて、人が死んでいってたことを全く考えていませんでした。その後、テレビ見ても実感湧きませんでしたし。
今考えると、あの頃もっと募金とかしときゃ良かったなと思います。少なくとも、美味しいお菓子を食べるべきだったのは、恵まれた自分ではなかった。1個我慢してお金を届けるべきだった。でもこういう事って、東日本大震災に限ったことじゃなくて、開発途上国の子供たちとか、今現在進行形で苦しんでいる人たちへの募金もそうなんですよね。考えてみれば悲劇なんてどこにでもあって。
東日本大震災は僕達に、「他人のためになにができるか」を考える機会をくれてるんじゃないかと。いつ自分が被災者になるか分かりませんからね…
御冥福をお祈りしています。
日本史の補講、今日あること分からなくてさぼっちゃった……(泣)
それがさっき判明( ;∀;)
軽く落ち込んでる……(´・ω・`)
明日最後だから行くわ
プリントもらって誰かに今日のところ見せてもらおう。
ほんとバカ……(。-∀-)
あの日から7年。あの日の記憶は鮮明でよく覚えている。小学生だったあの頃からなんにも変わってないな。あの日を思い出すとあの頃を思い出す。嫌な嫌なあの頃を。いったい私は何人もの人を傷つけてきたんだろう。むず痒くなる。そんな日。
放射能と津波の被害で地元にいられなくなった友達がひとり、少しの間、私が通っていた学校に転校してきました。仮設住宅に住むことになってまた転校してしまったきり、一度も連絡を取っていません。元気にしてるかな〜。地元に戻れたのかな〜。またいつか会えるといいな〜。
あの日から、7年。
私は、内陸の方だったから、沿岸の方々に比べたら、被害は小さかった。だけど、あの頃は、本当に怖かったのを今でも覚えてる。
当時小学2年生で、掃除中、廊下で「今日のほうきは誰やるの?」って言ってるとき、放送で「地震です。児童の皆さんは教室の中に入ってください」っていうアナウンスが流れた。
そのときは、「嘘だ」って思いながら、教室の中に入って、真ん中に集まって座った瞬間、すごい揺れがきて。教室の電気も消えて……。
あの当時は、何が起こってるか分かんなくて怖かった。
校庭に避難して、みんなで、親の迎えを待ってた。
あのときは、雪がちらついてて寒かったのを覚えてる。そして、お母さんが来たときは、安心してなのかは覚えてないけど、涙ぐんだのを覚えてる。
沿岸の方々に比べたら、被害は本当に小さいかもしれないけど、あの時の怖かった記憶は今でも鮮明に覚えてます。
震災で亡くなった方々のご冥福をお祈りすると共に、被害にあった方々の一日でも早い復興を祈っています。
長文失礼しました。
7年前の3.11私は小学2年生でした。大分自体は、地震の影響はありませんでしたが、母とテレビの前で津波が街を飲み込んでいく映像をただ立ちすくんで見ていました。テレビ画面から見るその映像は、同じ日本で今まさに起こっていることとは思えないものですごく怖くて、恐ろしくて、今でもはっきりと覚えており忘れられません。
当時の私には、震災のときただ見てるだけで何もできなかった。でも、7年たって15歳になった今なら少しは何か被災地のために出来ることがあるかもしれない。いや、何かしたい。しなければならない。
少しでも被災地が復興することを願っています。
まぁこんなこと言っちゃダメなんだけど、学校をつくるために権力を使って安くしちゃダメ?
何億円値引きされてるとかあるけど、学校を作ってそこで学んだ生徒が社会に還元したら値引きした額以上のものがあるんじゃないの?
それに幼稚園でもなかなか幼稚園に受からないって状態だから預け先ができたら働きに行けて、その分経済が回るだろうからその方がいいと思うけどな
まぁ法で決まってるからダメなんだけどさ
でも、政治とカネは切っても切れないから、それよりも国のためを考えた方がいいんじゃないか
土曜日に卒業式がありました!同じ日に市内の図書館で講演会が行われていたから、本気でそっちに行きたかった……。
まあそんなカンジで全く悲しくもなんともなかったので、泣いてる卒業生を集計しパーセンテージを出したりしていました(35.9%)。
ただ歓送のとき陸上部長距離の女子の号泣を見て、自分が人間失格のような気が……。