僕が目指してる大学は周りに口に出せないようなレベルの大学です。そのためには一生懸命今やらないといけない、そうわかってるのに先日の期末考査の後から気持ちがどうしても緩んでしまっています。昔から自分に弱く、やらなきゃって思っているのに、睡魔に負けたり、誘惑に負けたり、自分に嫌になっています。そんなの自分との戦いなんだからっておかしい話だと思います。でも、どうしても気持ちが入りません。自分に腹が立って仕方がないのに、ちょっと時間がたったら、まあいっかってなってしまいます。いつも叱ってくれる父が今年の四月から単身赴任で遠くにいってしまったのもあると思います。先生に色々と言われますがあまりぱっとしません。そこで気持ちがしっかりと持てて継続するきっかけとなるような喝を校長教頭に入れて欲しいです。人生で最後の受験絶対に勝ちたいです。力を貸して欲しいです。どうかよろしくお願いします。
さっき病気のこと書いたけど本題はこっち
私は声が汚いし,はっきりしゃべってるつもりでも周りから はっきりしゃべって って言われる。さらに自分は早口でしゃべってるつもり無いのに ゆっくりしゃべって とか お前早口だな とか言われるし,挙げ句には周りから声やしゃべり方のせいで笑われることもある。さらに自分の声やしゃべり方のせいで会話が成り立たなくてもうそれでいいやって思うときもある。
でも,別に笑わせようとか他人を喜ばせようとかそんなことを思ってわざとやってるんじゃないの。
小学生の時なんかことばの教室にも通ったし,ことばの教室の先生と病院にも行った。
だけど未だに改善されたとは言えない。
わざとやってるんじゃないの,小さいときからこうなのだから,ふざけてる訳じゃないってことだけでもいいからわかって‼
環境が変わるとご飯が食べられない。大学生になると、ご飯行こが当たり前になる。友達とだと大丈夫だけど、男の人とデートだったり緊張する場面だとほんとに食べれない。食べて気持ち悪くなったらどうしようなど考えてしまう。少食だねって言われるけど家とか学校では普通に食べれる。
あんまり理解して貰えないけど病気なんだろな。
発達障害であること、吃音症(多分)であること、夢のこと、それで辛いことがあったということ。それをみんなに分かってもらいたいな、と思っています。
今の僕は、傍から見れば『普通』だと思います。発達障害ではない人たちとは何ら変わりなく見えている、と。
でも実際はそうじゃなく、分かりやすく言えば僕は「頭がおかしい人」なわけです。みんなが普通にできることが、僕にはできないんです。
吃音症はそうと決まったわけではありませんが、ウィキペディアを見た限りでは該当する部分が多いので、多分そうなのではないかなと思います。まぁ周りから見たら変な人ですよね。
夢。小説家になりたい。でも現実を見ればそれは夢のまた夢だし、仮になれたところで生活していけるだけの収入を得られるか分からない。
僕が頼れるのは小説だけです。小説を書くことでしか自分を繋ぎ止められない。でもそれらの現実に、辛くなってしまっています。
そういった悩みは全て、家族にも友達にも学校の先生にも、誰にも話したことはありません。家族には話したところで知った風にああすればいいだけの話とか言われるだけでしょうし、悩みを聞いてくれるような友達はいないです。
僕はただ、自分の悩みを知っていてほしいだけなんです。でもそれは無理だろうから、誰にも話していません。
まとまりのない文章を長々と申し訳ありません。もし良ければ、僕に勇気を与えると思ってスタンプを全部押してくれると嬉しいです。
私は人と上手く食事ができない会食恐怖症という病気です。
給食はもちろん、友達と食べなければいけません。
人と食事をしようとすると吐き気がしたり、腹痛が酷くなったり、とても辛いです
学校だるい今日もテストだったし朝8時10分からだし休んだら親何かとめんどくさいしまあ教師ウザいけど友達おもろいしスクールオブロック聞いて明日も学校行くか
今日から学校が再開しました。
朝から広島市内はいつも通りの景色。本当に少し離れたところであんなに大きな被害が起こっているのかと疑ってしまうような、いつも通りの景色でした。
教室にクラスメイトが集まってくることがこんなに嬉しいことだとは思わなかったし、いつもはうるさくて疲れてしまう教室も今日はなんだか幸せだと感じました。
全員が揃うことは出来なかったけど、全員無事でした。みんな生きてて、本当に良かった。
早くいつも通りの生活が訪れますように。
校長、教頭、あたたかい言葉を本当にありがとうございました。なんとなく疲れてしまっていた心が少し楽になった気がします。今週末、大阪で会えるのを楽しみにしています!