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あの日から

詳しく言うと、生放送教室ではないのですが。
LiSALOCKS!に出演したときの話。

文化祭で踊るって言って、アドバイスもらって、校長教頭からも「フースーヤをやったんだから大丈夫!!(笑)」と言われ。
あれからちょうど1ヵ月です♪v(*'-^*)^☆

無事に当日は成功し、万々歳♪(*´∀`)
それもこれも、校長教頭、そしてSOLのおかげです!!
ホントにありがとうございました!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

14年目もどうぞよろしく!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(〃∇〃)

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逆電

まずはsol誕生日おめでとーーーございます!!!
一年くらい聴いてるんですけど、まだ逆電してもらったことがありませんw
今はテスト週間で楽しみがないので記念日の今日ぜひ逆電してほしいです・・


もし逆電きたら校長とサッカーの話したいなー・・・・

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校長

校長
こないだ
「弁護士といっしょです」って言う深夜番組出てたよね

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【祝】SCHOOL OF LOCK!開校13周年

SCHOOL OF LOCK!!開校13周年おめでとうございます!!!!!!!!
聴き始めたのは今年ですが、私にとって、学校では学べない多くの大切なことを学べる、第2の学校です!!
7月あたりに逆電がきて、ほんの数十分の目まぐるしく変わる出来事に戸惑い緊張しました。一語一語話すのに精一杯だった私ですが、校長はそんな不安を消すかのように暖かい相槌を打ってくださいました。あの時は本当にありがとうございます!そして、お礼を述べるのが遅くなってすみません!><
これからも暖かく見守ってください!!
改めて、開校13周年おめでとうございます!!

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その後

SCHOOL OF LOCK!! 14年目おめでとうございます!1年半ほど前のとーやま校長の誕生日、The Birthday先生がいらっしゃった時に「字幕翻訳者になりたい」という夢を宣言した者です。
今も、映画関係の仕事に就いて世界最高峰の映画に関わりたいという夢は変わらず、「反対されたとしてもそれをバネに頑張る」というThe Birthday先生の言葉を胸に、頑張ってるつもりです。
逆電のときは、字幕翻訳者になりたいという夢を親に打ち明けられずにいましたが、今は「映画を学ぶため海外の大学に進学する」という新たな目標を巡って親とバトルしています。親は「そんなお金が無い」と大反対しています。でも今ならそれをバネに頑張れる気がしています。



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SOLに出会ってなかったらどうなってたんだろうって思うよ

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SOL14年目おめでとう

いろんな授業が今日まで行われてきた
これは今日まで通う生徒が沢山いたということ
その中の一人がこのぼくである
僕はこの10月で3年目になります
感動や笑い時には涙
いろんな授業(出来事)がありました
校長と教頭には何回も助けられました
日々いろんなことが起こる中SOLは変わらず僕たちに未来の鍵を探してくれたり、見つけ出してくれたり、時には断念して新たな鍵を生み出したりと
未来をいつも考え明るく照らしてくれた
いろんな可能性を信じること、応援すること
励ますことそれを教えてくれた場所
それがSOL
これからも僕たち生徒に希望を照らし続けるラジオであってください。

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SOL

改めて、13周年おめでとうございます!
これからもお世話になります!

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SOLと自分

初めてSOLを聴いたのは、たしか中学一年生の二学期後半でした。その時は、「夜にこんなラジオ番組やってるんだ〜」という程にしか思っていませんでした。

しばらく時が過ぎ、学年末考査のテスト勉強中にSOLのことをふと思い出して、ラジオをつけました。その時の授業(多分2017年2月7日火曜日)の中で校長が孫悟空のモノマネをしながら「スパーキング!」と叫び続けていたことはすごく印象に残りました。そして、これからもそれを忘れることはないだろうと思いますw

そして、そこから本格的に聴き始めました。夜遅くまで起きてると、次の日に起きれなくなってしまうので、次の日に朝練がある日は23時まで(金曜はSOL自体が23時までだから、最後まで)聴いて寝るという習慣ができました!

楽しい授業の日(校長と教頭が入れ替わった日など)や、考えさせられる授業の日(家庭で悩んでいる生徒との逆電など)、何か災害が起きた時には、授業内容を変更してまで生徒と電話で話していく授業があったりと、大切なことを教えて貰っているような気がします。

最後に、

僕はこれからもSOLを聴き続けます!!!!!!

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あれから2年半

こんばんは。以前3回ほど逆電頂いた者です。最後に逆電出たのは2年半前の2月、掲示板逆電です。
その時不登校で、お母さんとのこともあり、泣けないし感じられない、ということで10時台、11時台と話を聞いて頂きました。

今、私は大学3年になって、心理学や福祉を学んでいます。(心理を学ぼうと思ったきっかけもSOLです。)
臨床系や児童福祉の授業だと、自尊心を上げる、だとか虐待児のケア、だとかがやはり多く、その時のことを思い出したりして正直精神的にキツいです。その時、逆電で校長が「お母さんのことがあっても私がいてあげないと、と思って優しいし、逃げたくても逃げない強さがある」というような事を言っていたのを今でも思い出し、その度に救われたような気持ちになります。
今では泣けるようになりましたし、今まで感じられなかった分まで感じられるようになりました。
そのせいもあってか、自己肯定感が低く、ダメな自分を全否定してしまいますが、それでも普通に学校行けてます。

まだ生きてて良かったとは思えないけれど、あの2時間が自分を大きく変えたのは紛れもない事実です。会ったことがなくてもそこにいつでも温かく待っててくれる大人がいることは、本当にたくさんの人が救われると思います。
ですし、私もその一人です。