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今を生きるということ。

何も不自由なく、たくさんの人に支えられて、愛されながら、ここまで生きてきた。
今までずっと地元を離れたことがない。そして、これからも離れるつもりはない。と思っていたはずだった。なのに...ここじゃない世界を見たいと思ってしまうのは、ないものねだりなのだろうか。将来の夢、3歳の頃から変わらない。けど、少しずつ何かが変わり始めてるのかもしれない。けど、今更親に言えないんだよなぁ。

校長が「聞くよ」っていったたったその一言がすごく暖かくて少し吐露させてもらいました。校長や教頭はほんとにたくさんの人を助けていると思う。何も不自由なく過ごしてる自分ですらこんなに救われてるんだから、この2人がここにいてくれること、SOLがここにあること、すごく意味があることだな。いつもありがとうございます。

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かっこい、

学校行ってないのに私はYouTube見たりしてて、それを本読んでるとか言って隠してるのに。
ゲームやってるとか言えるのってすごい
嘘ついた人ごめんなさい。

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学校の存在性…

あってもいいし、いらないものなのかなって感じることもある。
日本は特に教育制度は、堅い考え方ある。

学校に行くことで、いじめが起きたり、人の存在性を否定する人もいる。
逆に、肯定するような人たちもいる。

様々な人を見ることはできる。
ただ、ある人が優位に立ち、ある人が不利になる。
そんな状態にある学校は無くなって欲しい。って感じることがある。

学校行ってて、いつも不平等で、理不尽だと感じることは多い。

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あの時の彼は

小学生の時からクラスの男友達はあまり学校に来ていませんでした。
遅刻ばかりしていて私はその時、早起きが苦手なんだなって思ってただけでした。
中学生になったらほとんど学校に来なくて。2年生になってからは全然来ませんでした。
お父さんの携帯を借りて男友達の親御さんの連絡先に何度かメールをして元気かどうか聞いてました。私以外にもクラスの何人かが電話したりしていたそうです。
3年になって彼は高校受験にも行けず、卒業式にも一緒に参加出来ませんでした。
それが唯一心残りでした。
卒業式が終わったあと、みんなの机の上にマグカップが置いてあって黒板を見ると
「一緒に卒業できなくてごめん」と書かれていました。学校には来ていたけれど出来なかった。
あの時の彼はどうも思っていたのか。
20歳になって、Instagramを見ると彼は友達と笑っていました。
少しは前より良くなったのかな
笑えたのかな。もしそうなっていたら嬉しいです。

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久しぶり

やっぱり懐かしい。家のこととか色々ありすぎて約1年間離れたスクール・オブ・ロック。
起立って言ってくれる校長と教頭はやっぱり元気をくれる!!
ただいま。またよろしくお願いします。

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不登校か…

私も中学生の時不登校になったことあります。
その時は友達が助けてくれたから直ぐに戻れたけど…
学校に行けなかった間は何もしたくないし食欲もなかったし
行かなければって思ってても行けなかったけど。
7年間行ってなかった間はどういうふうに思っていたんだろう?

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友達

基準がよく分からない。だから、人を友達と呼ぶことに抵抗がある。結果僕には友達が少ない。けど、問題とは思わない。少数精鋭って言葉もあるし。特に親しい奴と仲良くできれば良いかな〜、と思う。

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BUMP OF CHICKENさ〜ん

やっぱりいい曲‼️
今までBUMP OF CHICKENさんのことは知らなかったのですが、好きになりました!


あー誰かに
話がしたいよ,