僕の居場所はどこにもない
僕のことを認めてくれる人もいない 場所もない
ただ有り余った体を動かし彷徨っているだけの命
こんな体なんか体か不自由なひとに与えてあげたい
他の人と目合わせたくない
自分がいなくてもいい
だけど少し未来に希望を持ってみたい
前が見えないからといって足を止めてはいけないのだろう。“それ”が上手くいかなくて諦める理由にはならないだろう。結果のために行動するわけではあるまい?失敗や後悔はたくさんあるさ、人間だからね。だからこそ、逃げたいときは逃げればいいのだ。見える世界が全てではなく、選択の中で世界が成り立っているのならば。それ故に、思考し続けるのだ。
ふと、今年と今までを振り返ってみたくなった。10代ではないからね(笑)
私と同じ10代のみんなの声を聞いていたら、なんか安心した。
このラジオがなければ、そんな気持ちにならなかったと思う。
病気の私の心が、スクールオブロックのスタッフ達のおかげで、少し晴れたよ。
ありがとうございます。
今日ずっとこれ聴くね。
本当にありがとうございます。
たまに思うのは、、、
なんで兄さんみたいに頭良くないんだろう
なんで兄さんみたいに素直に親の思う通りに行動できないんだろう
なんで兄さんみたいに真面目になれないんだろう
幼稚園から高校まで同じ学校に行ってるのに、、、