印象深い先生は二人います。一人は中一の時の
担任の先生で僕は小学校の時に二回転校してるんですが、小二までいた学校の先生だったんです。
小学校から中学校に上がって勉強は元々できない方で、中学に上がっても一緒でした。そんな中
その先生が一緒に一つずつやっていてくれました
担任の先生にその一年で学校が変わってしまいましたが、三送会にはビデオレターをくれました!
もう一人は今の高校の古典の先生です。
古典の先生は授業の前半に新聞の記事の一面を
コピーして配るですが、例えば刺青の記事
だったら、どうして刺青は悪く見られてるのか?
どうして?という部分を話してくれます。
前半が道徳で後半が古典みたいな構成です
この約一年で僕は世間一般は悪い、良いはどうしてそうなのかと考えてみるようになりました。
この年で定年退職してしまいますが古典の先生
には古典だけではなく人としても教えらてた気
がします。
そして都立町田総合高校の事ですが、なんであれ
暴力はナシだと思います。教師は暴力はダメだと
教えているのに、教師が暴力をふるなど矛盾して
挑発する生徒も悪いですが、それでも暴力屈しないという姿勢を見せるべきなんじゃあないかな
と僕は思いました。
小4から小6までずっと同じ先生だった。でも、その人とは全く気が合わなかった。「お前」とか言っただけですぐにキレるし、体育の場所がどこか聞いてもキレられる始末。体育の時間は日向でずっと座らされたこともあるし、整列して誰かちょっとでも喋ったらやり直し。そのくせに自分の海外に行った自慢話は長いし、なんだよこいつ。と思いながら小学校生活を送ってた。そのせいで小学校生活なんて全く楽しくなかった。だって何か喋ったら絶対怒られるような環境だったから。そのせいで人が怖かったし、対人恐怖症も悪化した。
今の先生は、めちゃくちゃ面白いし、授業も分かりやすい。中学生になってから、言葉の壁が無くなったから、かなり過ごしやすくなった。その先生のおかげで恐怖症はだいぶ治ったし、俺のいじめの件にも真剣に考えてくれるし、本当に先生には助けられてる。
ありがとう、先生。
今日は「マイティ・ソー」より、登場人物であるセルヴィグ博士が神の資格を無くして地球に追放されたソーに対して話した名言。
「今いる場所が分からないと自覚した時、道探しが始まる」
この言葉によってソーを奮起させました。
この言葉は日常でも使えます
数学の名物教師がいます!!
数学って解き方が何パターンかある問題って多いじゃないですか。それで、まわりくどくて面倒な解き方すると、「ワニに食われとる」って言うんです。授業中も「ワニに捕まらんように」とか言うし、テストの答案にもでっかく「ワニ!!」って書くし、ワニのオブジェも何個か持ってたり、。生徒からもめちゃくちゃ真似されてます。笑
私は化学の先生が好きです!!推してます!!!
特に好きなところは、白衣がすっっっごく似合うところです!!!すき!!
特に尊敬できる先生がいらっしゃいます
その先生は私が相談するといつも的確なアドバイスをくださいます。
普段からすごく優しくておもしろい方です。この先生の話を聞くと心が軽くなります。
私もそんなふうに誰かをさりげなくいい方向に向けることができる人になりたいです。