表示件数
2

夏休み

あーー。夏休みが終わっちゃう…。
(正確には8/25まで)
明日から学校の夏期後期補習。
そして、塾の夏期講習もある。
あーー。やだなー。
やだやだ言っても仕方ないんやけど…。

4

夏休み

あのー、夏休みのメリットとデメリットってなんですかね?夏の終わりに聞いてみた!是非ともレスを‼︎

1

学校って、

何であんなに集団行動を強制してくるんですか?
個性を出したら変な目で見られる。
だからといって周りに合わせようとすると、インキャが頑張ってるわ、とかぐちぐち言ってくる。
先生も、私たちを集団の中に放り込んで、みんな仲良くできてると思ってる。
班とか作らせて、仲良い風にする。
二者懇でどの先生も、このクラス楽しい?って聞いてくるけど、ここで楽しくないって言っても何もしてくれへんやん。
別に無理矢理どうかしようとも思わへんけど。
個性を尊重してくれる場所はここだけ。SOLだけ。
こんな雰囲気の学校やったら毎日楽しいのにな。

0

不登校

割と不登校ってその人個人の問題にされがち。でもその人を取り巻いている環境が原因だということもあるんだよね。周りの人はまずそこを理解しておかないといけない。そして誰にでも起こりうる話だってことも。

学校に行きたくないっていう人に言いたいです。自分がボロボロになるくらいなら行かなくていいです。自分の身を最優先に考えてください。危険な場所から逃げたって誰からも非難される筋合いはありません。
今学校に行けていない人は焦る必要はありません。無理に学校に戻ろうとしなくていいです。最近だと文科省で学校復帰を目指す通知を見直す方針を発表しています。今はゆっくり休んでください。

色々なことを見聞きした結果私が出した結論です。もちろん人それぞれ事情はあると思いますが、参考にしてもらえたら嬉しいです。

0

学校に行きたくない。

僕は、学校に行きたくないです。ですが、学校に行きたいです。中1の頃から自分と学校が合わず今も休みがちです。クラスでいじめられていて、それも含めて夏休み明け学校に行けるか不安です。受験は頑張って全日制の高校に行こうと思っています。ですが、高校でも学校に行けるか、行ってもまた行けなくなるんじゃないかと不安しかないです。校長、教頭、小幡先生アドバイスを下さい。話したいです。

0

突然の雨

塾の講習で校舎移動のため電車乗って降りたら大豪雨!傘を持ち歩かない主義の私は豪雨を乗り切らなければならない。
私は乗り切った!やったぞ!!だがしかし、教室に着いたら通りすがる人全員にびっくりされるこの髪の濡れ具合!!

A「なんか雨やばかったんだけど笑」
B「えーどれくらいやばかったの?」
A「(ちらっと私を見て指をさし)
あの子くらい?笑」
B「やっばーーー!!!爆笑」

私を使って例えてんじゃないよお!!傘ちゃんと持ってて偉いなああ!!!(話が違う)

0

不登校の過去

僕は、去年の6月頃、不登校になりました。その理由は、去年の4月に新しく来た担任の先生の事が、嫌で嫌でたまらなかったからです。その先生は、今までの担任の先生よりも厳しすぎていて、毎日毎日このクラスにいるのは耐えられなくなり、不登校になりました。一時期、体調がおかしくなった時がありました。今は、通信制高校に通って、何とか過ごしています。最初は、通信制高校は大丈夫かなと不安に思っていましたが、いざ通ってみると、意外と楽しく過ごしています。昔の事があったから、僕は乗り越えて今があります。長文失礼致しました。

0

無題

でもいえにいてもおやがうるさいから
まあ僕は学校のほうが家より好きだけど
おやもいちいちめんどーだもんね

0

いじめ、不登校、、

小5の頃、クラスの女子の中でいじめがあった。
ターゲットは私ともう1人の友達で、交互にいじめられていた。
私はいじめられていたとき、誰にも相談せず、親にも話したくなかったから、毎日学校に行っていた。
でも学校に行くといじめられる。
そんな毎日が嫌だった。
だから、いじめのターゲットが私じゃなくなった時は嬉しかった。
いつもいじめてくるメンバーが私を仲間にしてくれるし、1人じゃなかったから。
いじめられてる友達の気持ちなんて微塵も考えてなかった。
そして何日か経ったとき、その子が学校に来なくなった。不登校になった。
私はいじめられてても毎日学校に来てた。
なのにあの子は学校に来ないという選択をした。
逃げたんだ、って思った。
弱い奴なんだ、って思った。
でも違った。
私の方が弱いんだ。
相談する勇気も出せず、ターゲットが変わるのを待っていた。
何も行動に移さなかった。
あの子は親にちゃんと話して、行動に移した。
学校に来ないという選択は、めちゃくちゃ怖かったと思う。
完全に自分の居場所がなくなってしまうかもしれないから。
私には不登校の人の気持ちは分からない。
でも、何も考えずこの選択をした人は絶対いないし、多分私よりも勇気がある人なんだと思った。