お悩みです
継続は力なり
と良く聞きますが
僕は継続が苦手です すーぐ飽きます
勉強しかり勉強しかり勉強しかり
なんですが
どうもおもしろくないと判断しちゃった物に対しての集中力が無いに等しいくらい低下しちゃいます
なんでもない時との差が激しすぎるのです
どうすればよいのでしょうか
音楽祭の練習で意外と男子がすんなりやる気出したw
よって、男女の喧嘩は起こらなそうだなー
というか本当に男子って単純だなー
(自分も男子だけどw)
私は、好きな人に振られてその人に避けられてます。
それでも好きなんです。避けられているから話したいけど話せなくてどうしたらいいのかわからないです…
どうすればいいんだろう。
私は小1から好きな人が変わってません
だから、約9年間ずっと同じ人が好きで、しかも小中高同じ学校です。
でも、高校に入学してから少し気になる人が出来て、最近は気になっている人の方がかっこよく思えて来るようになってしまいました。。
でも、その気になっている人は他に好きな人がいるんですけど、その好きな人がめちゃくちゃに可愛いんです!
そんなの勝てっこないので気になっている人は好きになっても意味がないんですけど、、
どっちを好きになるべきだと思いますか!?
ちなみに、ずっと好きな人は今でもかっこいいと思います、、、
校長、壱馬先生、北人先生!こんばんは!
私は、RAMPAGEが大好きなので今日が楽しみすぎて学校でニヤニヤしてましたw
今日は、よろしくお願いします!大好きです。
今日学校帰りに良いいちゃいちゃをしてる男女がいて
めっっっっっっっっっっちゃいいなあああああああーーーーーーーーーーー!!!!!!!!
って思った
私の学校の中で唯一SOLを知ってる先生に、
教頭が退任して校長も退任しちゃうって言ったら
すごいびっくりしてた。
やっぱりSOLの校長や教頭ってすごい力を持ってるんですね!
大学生でバイトをやっている。最近、バイトがつらくなってきた。お客さんの前で注意される。昨日はジュースの補充を20ケース近く1人でやった。そのせいか、腰痛い、腕痛い、肩痛い。役割分担がこのバイトはおかしいと自分は感じている。多い時は50ケース以上の品出しを2人でやらなければならない。ストレスばかりたまり楽しくない。自分が甘いのかもしれないが。
聞いてください。
特進コースに通っている私には、恋愛のれの字もありません。
というか、好きになれる人がいません!!!!!!!!!!!!!!
クラスの男子のとんでもない発言を聞いてから、私は高校での恋愛は完全に諦めてしまいました。
しかも成績が悪く、休日も思ったように取れないので、恋する余裕などありません!!!!!!!!!!!!!!
しかし、せっかく高校生なので、青春したいんです。
今の私の生活が泥沼なので、好きな人がいれば少しは学校に来る気力が生まれると思います。
どうすれば、好きな人を見つけることが出来ますか?
映画『HiGH&LOW THE WORST』について、私なりに少し書いてみようと思います。
とにかく最っっっっっ高です!!!!!この一言に尽きます。
…と言いたいところですが、この一言では映画の良さが伝わりづらそうなので具体的にどこがいいのか少し書きます。
1つ目。
まずはやっぱり、大迫力のアクションシーン。凄いですよ。これはですね、私の語彙力では説明できません。(笑)でもとにかく凄いです!
2つ目。
男どうしのアツい友情や絆。そういったものを伺えるシーンがたくさんあり、観ているこちらまで胸がアツくなります。
3つ目。
鬼邪高の変化。はじめは“個”が強く、あまりまとまりのない印象の鬼邪高…。そんな鬼邪高がどうなるのか、そこも見所です。
4つ目。
所々にあるコメディ要素。時々、張り詰めた空気が少し和らいだり、笑えるようなシーンもあります。
5つ目。
これはここに書くとネタバレになってしまうと思うので詳しくは書けませんが、とても感動するシーンがあります。気になった方は是非劇場へ!(笑)
私はもう2度映画を観たのですが、まだ観たいと思っています。きっと、次観てもまた観たいと思うと思います。それくらい、何度観ても飽きない映画です。
HiGH&LOWというと、“喧嘩”、“不良”、“怖い”といったイメージを持たれている方もいるかと思います。もちろん、人によっては怖いと感じる方もいらっしゃるかもしれません。ですがそれだけではなく、先程も書いたように男どうしのアツい友情や絆など、観ていて心がアツくなるシーン、温かくなるシーンがたくさんあります。
みんな個性豊かなキャラクターなので、映画の中でお気に入りの登場人物を見つけてみるのもいいかもしれません。
というわけで、自分なりに作品を紹介するつもりで書いてみたのですが伝わりましたかね…?
これを読んで少しでも興味を持った生徒さんは是非観に行ってみてください!
ここまで読んでいただきありがとうございました。