私はいま闘病中で、中三の初めから学校に行けてません。2月頃には治療が終わりそうですが、学校に行けるようになるにはしばらくかかります。私は中高一貫校なので友達はたくさんいますが、連絡はとってるとはいえ1年間離れて関係がどうなるか不安ではあります。
そこで私の辿り着きたいミライは楽しい高校生活です!中三で遊べなかった分、たくさん遊び楽しい思い出を作りたいです。
もう1つ。私は将来、プロのバンドのギタリストになりたいです。ミセスグリーンアップル先生に憧れてギターをはじめてギターが大好きで、音楽が大好きです。厳しい世界なのは分かっていますが頑張りたいです!
ハルカミライ先生が来校するということで記憶がないぐらい久しぶりに書きこみしてしまいました。懐かしいな〜
私は言語聴覚士という職業を目指して学校に通っています。小テストや実技、来月には落ちたら留年してしまう学生生活最大の実技試験、それが終わったら学生生活最後の定期試験に長期実習、、、
今、本当に辛くて辛くて仕方がないです。3年まで頑張ってきたのに全てを投げ捨てて逃げてしまいたいぐらいです。自分で選んで入ったのに何も頑張れなくて最近は学校も休んだり行ったりを繰り返しています。休んでる間に授業は進むし進級するためには休める数にも限りがあります。自分の成績が悪くなるだけならよいですが将来私と関わる患者さんが困ります。このままではいけないと思っています。
私は自分との付き合い方が下手なのかもしれません。いつも自分に自信がなくて怯えていてちゃんとした自分じゃないと許せなくて自分を追い詰めて疲れ果ててしまいます。
何か自分自身と上手く付き合っていけるような手がかりをお聞きしたいです。
ぼくの辿り着きたいミライは
父のような父親になることです
父のようになるにはどうすればいいですか
こんばんは。私は看護学部に通う大学一年生です。看護学部に通っていますが、看護師になりたいと思って入った訳ではありません。したいことがこれと言ってなかったから資格が取れる学部に入ろうと思い何となく看護を選びました。最近本格的に看護の勉強が始まり、こんなにゆるい気持ちでいいのだろうかと不安になります。したいこと、目標をしっかり持った人になりたいです。ミライの自分がそうであって欲しいです。そうなるためにはどうしたらいいのでしょう?
私はSOLの職員の皆さんに聞きたいことがあります!いつもSOLでは、様々なアーティストさんの曲が流れますが、もしCDで曲を流してるんだったら、SOLに何枚CDがあるか気になりました!
とーやま校長、ハルカミライ先生、こんばんは!!!
いつも4人の音楽に沢山励まされています。
私の辿り着きたいミライは、看護師になって大きな病気を持つ子供達の傍に寄り添う仕事をすることです。
小学生の時、私は友達を突然病気で失いました。
その時、こんなに小さい命が失われてしまうこともある、という事実に初めて直面し、日本でも病気で命を落とす子供が沢山いることを知りました。
その時から漠然と、何か子供達の力になれる仕事がしたい、と思うようになりました。
高校生になり、私は野球部のマネージャーになりました。毎日、人のために頑張ることの楽しさ、やりがいを感じて過ごしています。
そしてその日々の経験が、看護師になりたい、という夢に繋がりました。
今は、大学進学に向けて勉強と部活動との両立を全力で頑張っています。
いつか、ここで看護師になったと報告できるよう、日々大切に過ごしていきたいです。
今年21歳です。
学生の頃SOLを毎日聞いていましたが社会人になりなかなか聞けず最近またSOLを聞くようになりました!
大好きなブライダル業を続けて行きたいと思っていましたが 私は現在子供を授かっており来年の春出産予定です。子育てと仕事が両立出来なくなると思い先月退職して今は別の仕事で働いています。
辿り着きたいミライは大好きなブライダル業に絶対復職することなので今はブライダルプランナー1級の資格を取得する為に勉強をしています。
またもうひとつの辿り着きたいミライが私も彼氏もハルカミライ先生が大好きなので子供が大きくなってから絶対3人でライブに行くことです。
これから始まる子育てと資格取得の勉強に正直不安もありますが励ましのメッセージを大好きなハルカミライ先生から頂きたいです!
いつも優しいし相談のってくれるし
中高一貫校そこまで行きたくなかったけど大切な友達と出会えたのほんま感謝でしかない
私は今大学1年生です。慣れない環境できついことも多い大学生活ですが、大学生になってできた友達にハルカミライ先生の音楽をきかせたらすんごくハマってくれて12月一緒にライブに行く事になりました!すごくすごく楽しみにしています!
今日、私にとって哀しい知らせがあった
去年、私達の学年の国語を担当してくれていた女性の先生が亡くなった
本当に信じられない
こんなに身近な人が亡くなるなんて、ドラマや映画での、有り溢れた展開の中だけかと思っていた
以前から先生は病気を患っていて、何度も入院をしては手術をし、退院をするという悪循環の中での生活だったらしい
つい2週間ほど前、学校のみんなで先生が無事に帰ってきてくれる事を願って、エールを送ったばかりだった
その時に見た先生の姿が最期だった
今はもう、この世界に先生は何処にもいない
先生の印象的な笑顔が、脳裏を過る
先生が話しかけてくれた事が、昨日の事の様に感じる
委員会でも、一緒になった事があったよな
社会の担当をしている先生は、
「こんなに哀しい事があっても、何一つ変わらないんだなー」
という様な事を言っていた
「人々が泣き叫んでも、哀しみに暮れても、また日は昇っていく」
そんな事も言っていたな
先生は亡くなる直前まで、
「授業しなくちゃ…」
と生徒や学校の事を心配していたらしい
ある先生は、
「みんなと過ごせるのが、楽しみで仕方なかったんじゃないかな」
「働く事が生き甲斐だったんだと思う
」
と言っていた
私は其処までして生徒の事を愛せる、仕事に人生を捧げられる先生は、とても格好良いと思う
そんな人に、私もなりたい
これからも、いつもと変わらない日常を、懸命に生きていこう