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鍵曲

僕の鍵曲は間違いなく「philosophy」([ALEXANDROS])です。

僕という存在が今までわからなかったけど、この曲のおかげで僕を発見することが出来ました。
みんなにも聞いて欲しい。

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私の今年の鍵曲

BBHFさんの「なにもしらない」です!
聞き逃しただけかもしれないんですけどまだ
BBHFさんの来校まだだと思うのでいつか絶対やってください!

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年賀状♡

年賀状をとーやま校長と、セカオワ先生宛に書いたのでちょっと出すの遅れたけど、届くといいな

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鍵曲

僕の鍵曲は菅田将暉さんの「ロングホープヒィリア」です。学校で受ける資格の勉強が難しく、「この資格取ろうとしなければよかった」と思っていたときに「最終話で笑った奴へ、トロフィーとしてのハッピーエンド」という歌詞にとても背中を押されました‼️

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今年の鍵曲

私にとっての今年の鍵曲は、平手が歌っている「角を曲がる」です。
去年映画を見て、エンドロールでこの曲が流れた時、歌詞に深く共感して、気づいたらエンドロールだけで涙していました。
顔立ちなのか眼鏡のせいなのかは分からないけれど、本当はそうじゃないのに「頭良さそう」とか言われることが多くて、周りからの評価と実際の自分との差に苦しくなることがあり、この曲がその気持ちを代弁してくれたようで少し救われたような気がしました。

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好き

自分の「好き」は無価値なのかなと思ってしまった。
今日、本屋に家族で行き、小学生向けの本を買ってほしいと頼んだ。その本は、小学二年生のときから好きな作家さんのシリーズ本です。(小学二年生からと言っても高学年向けのではありますが)小さな頃から好きな作家さんだからシリーズが終わるまで読み続けたいと思っていたのです。しかし、父が「それもう卒業すれば?ww」と軽く言ってきた。思わず泣きそうになった。好きなものを軽い気持ちで簡単に否定されたようでつらかった。そのときは母がかまってくれて、少し気持ちが軽くなった。
しかしその後、DVDレンタル店で「明日暇だしなんか好きな映画選んで良いよ」と言われました。だから、漫画を持っていて好きなのに、時間の都合、予定の都合で映画館に見に行けなかった映画を選びました。そうしたら、「なんか、しょーもないの選ぶね」と父。「この人がまともなの選ぶわけ無いやんww」と母。しょーもないとか、まともなのとかなんで親に決められなきゃいけないのかわからなくて辛い。なんか、自分の【好き】は意味がないと感じてしまった。好きなものを目の前ではっきり否定されて、もう、何も考えられなくなった。大好きでしょうがない音楽もなんか、嫌いになってしまいそう。自分の【好き】って捨てなきゃいけないのかな。
まだあるけど次に回す。

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My鍵曲

僕の鍵曲は、Eve先生の「レーゾンデートル」です。
僕は、SOLを聴くまでは、Eve先生を知りませんでした。また、僕がSOLを最初から最後まで初めて聴いた日は初回のEveLOCKSがあった日でした。最初のEve先生の印象はめっちゃ穏やかな印象でした。でも音楽はかなりハマってYoutubeでMVも見まくりました。当時はナンセンス文学や僕らまだアンダーグラウンドが特にハマってました。
そして10月、レーゾンデートルが出た時、もう、心を揺らされました。自分は当時というか今も、1人でいることが多く存在価値がないと感じていましたから。もうこの曲は平日の朝と寝る前には必ず聴き、通学路でも軽く口ずさんでいましたから。なんかもう、自分のために作られた曲のように感じて凄いEve先生に感謝したいと思いました。

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音楽 好き

前の投稿で、音楽さえ嫌いになってしまいそうだと書き込んだ。
その理由は、やっぱり親と、私と比べ物にならないくらい親に好かれている妹です。
私はジャンルを問わずたくさんのアーティストが、好き。だから、ミュージックステーションや、音楽番組はたくさん見たいし、聴きたい。でも、そういう番組を見ていたら、パソコンでTVerを突然つけて、親と妹でドラマを見だす。それで、テレビの音でドラマが聞こえないと音量を上げる。もちろん、こっちは聞こえなくなる。ずっと楽しみにしていた、大好きなアーティストの生放送の音が全く聞こえない。それで、後ろからドラマを見て大笑いしている三人がいる。録画する機械もないからリアタイでしか見られないって理解しているはずなのに、そんなことをしてくる。だから、最近テレビを見ることさえ憂鬱で自分の部屋にこもっている。
しかし、三人が好きなドラマの主題歌などが音楽番組で流れると、物音をたてるだけで「うるさい」と怒鳴られる。
なんか、言葉にならない辛さがこみ上げてくる。
もう、自分の【好き】が、意味がないとしか考えられなくなってきた。最近は家族三人とも私の好みを否定してくる。やっぱり自分の好きは捨てないといけないのかな。って。
自分は良くて相手(私)がダメってなんでだろうって。
とりあえず辛い。
この家に好きを理解してくれる人がいない。
理解してくれなくてもいいから、否定しないでほしかった。
好きって個人の自由じゃないのかな…

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辛い

私自身も「反抗期」って自覚してて、こんな自分が嫌だって思う。でも、自己主張を強くしないと私のことなんて見向きもしてくれないからどうしても強く反抗的になってしまう。
ストレスがたまると、食べ過ぎたり、人の些細な行動で苛立ってしまうことが多い。食べ過ぎは良くないと最近過食を頑張って抑えている。喧嘩もしたくないから、怒られないように頑張っているつもり。でも、どうしても抑えきれなくなることがある。
たとえば、ちょっとしたことで妹と口喧嘩をしてしまう。それだけで、両親は妹に、「お姉ちゃんとかかわらないの!ろくなことがない。」と言います。普通に話しているだけでも気に食わないのか、話すなと妹に言っています。
そして、部屋の片付けをしていてお風呂はいるのが遅れただけで「お風呂入れって言っただろ?あぁ?」と、キレられます。
ご飯食べてるときも、妹の「お父さんってどういう仕事しとん?」っていう質問には笑顔でたくさん答えているのに、私が「宿題で新聞記事のレポートを書くのがあるんだけど、面白い記事あった?なんか、先生に、保護者の方に聞いてみるといいですね。って言われたから」というと、「自分で探せよww」と嘲笑ってきます。
鍋のとり方もいちいち怒ってくる。妹のほうが行儀悪いのに。
私が話しかけても、最近はいないみたいに扱われる。
だから何回もきいたら、「うるさい」と怒鳴られる。
最近家族と笑っていない。
自分の部屋の外で三人の特大の笑い声が聞こえてくるのが辛い。
泣いてるこっちが馬鹿みたい。
もう、泣くことしかできない。
部屋の外に出ることさえ辛い。

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私の今年の鍵曲

BLUE ENCOUNT「だいじょうぶ」です。

私は、6月5日の生放送教室、ブルエン先生が来校された日に逆電をいただきました。
部活の引退をかけた大会の前に、色々な不安がのしかかって挫けそうになった、あの日の逆電。そして逆電が終わったあとにかかったブルエン先生の「幻聴」に助けられ、部活を引退した後も、よくブルエン先生の曲を聞いていました。

そして10月、友達とブルエン先生のライブツアーに行くことになりました。あの日私に前を向かせてくれたBLUE ENCOUNTというバンドの音楽に触れられることが楽しみで仕方がありませんでした。
ライブが終わり、高揚感に包まれていると会場に「だいじょうぶ」が流れたんです。するとその場にいたみんなが歌い出し、いつしか大合唱になっていました。声が枯れているにもかかわらず、みんなが全力で歌っていて、一体感とともに音楽でたくさんの人が繋がっていることへの感動がありました。今でも忘れられない。

「他人にどうも思われてるか? そんなのどうでもいいんです
カッコ悪いあなたが一番かっこいい」

今年、この曲と出逢ってからずっと、学校へ入る直前にこのフレーズを聞いて勇気をもらいました。少しでも、自分を褒めることができたのはこの曲のおかげです。
なのでこの曲を2019年のグランプリに決めたいと思います! ブルエン先生、本当にありがとう!