書き込み時間はそういうことよぉ。
どうも、さわむーです。
愛媛県で確認されましたね。凄い怖い。
明日最後の学校があるけど、きっと離任式はないんだろうな。昨日の時点で新学期はいつもどおりらしいけど、これからどうなるかによって変わるらしい。もう学校いけんのかな?嫌やなぁ。
通学するのに人多い場所しか通らないから不安。
正直、今迄ずっと他人事だった。自分の中で急に現実味を帯びてきて怖い。
皆さんもお気をつけて。
ついに、とーやま校長が退任する3月がきちゃった。でも、みんなコロナウイルスの影響で学校は臨時休校。
つまり神様が…
『3月は、みんな暇だろ?SCHOOL OF LOCK を聞いたほうがいいよ!面白いから❤️』って言ってるんだよ!きっと☆
しかも今日は、あしざわ教頭が来るから、私のテンション爆上がりです!!
今日から臨時休校になってます…泣
卒業生なのでもっともっと学校で思い出作りたかったし、みんなとも話したかった。
決まっちゃった事は仕方ないけどやっぱり悲しい。
でも次は公立入試があるから、そこまでにしっかり勉強して、高校生活は晴れやかに迎えられるといいなと願ってます(。>人<)
今日はあしざわ元教頭がくる!
楽しみ!
ほんとだったらテストがあってきけなかったけどコロナのせいでテスト無くなったから聴ける!
僕は初めてこのスクールオブロックを聴いた時はアシザワきょーとーと、とーやま校長でした。
2人がラジオの楽しさを教えてくれた。
ホントはアシザワきょーとーが退任する時にこの事を伝えたかったのですが、今日アシザワきょーとーが来る事を知って絶対伝えようと思い、書き込みました。
フリーダーム!!!!
校長、今日は卒業式です。高校生になって3年間があっという間でした。楽しいこともあれば、嫌なこともありました。だけど、いろいろな人と巡り合えて良い青春を過ごせたのだと思います。
卒業してからは、良い大学生活を送れるように頑張ります‼︎
あと今日は、あしざわ教頭が来校されますね 笑
モアナ歌ってください‼︎
(続きです)
長々と書きましたが、これはリスナーのみなさんがそれぞれにあるであろうスクールオブロックに対するエピソードの一つだと思っています。
スクールオブロックのおかげで救われた人、沢山いると思います。僕もその1人です。
今も楽しいことばかりではありませんが、なんとか前向きに日々を過ごしています。
あの時のどうしようもなかった僕でも、今を懸命に生きようと思っています。
だから、もしあの時の僕みたいな人が聴いていたら、一緒に前に進んでいこうと言いたいです。
というよりスクールオブロックに辿り着けたなら、その時点できっと、一歩、進んでいるんだと思います。
長文失礼しました、、、最後に
スクールオブロックという名の、キラキラした、けど、誰をも包み込んでくれるような番組に関わってくれた全ての人達。
行き先を見失なった僕を引っ張り上げてくれた曲達に、感謝したいです。
ありがとうございます
この番組がずっと続きますように。
リスナーみんなの、楽しい時間になるように、そして、支えになりますように!
これは、感謝のメールです
僕は高校2年の冬、人間関係に疲れ、不登校になり、家で引きこもっていました。
そんな時、このスクールオブロックに出会いました。
それ以前も少し聴いたことがあったのですが、とても毎日聴ける感じではありませんでした。なぜかと言うと、とてもそのラジオ番組は、眩しかったのです。ずっと聴いていたら、胸が締め付けられて、ワクワクして、叫び出したくなって、ベッドから飛び出して、走り出したくなるのです。そういったパワーを、僕は上手く使いこなすことが出来ずに、ただただ、身体のパワーだけが溜まって、うわー!っとなってしまいそうでした。
だから、あまり聴いていませんでした。
けど、不登校になって、先が見えなくて、自分がこんな風になるなんて思ってなくて、不安と情けなさでいっぱいになった時、助けを求めるように、ある夜スクールオブロックを聴きました。
その日のあるコーナーで、2011年閃光ライオット決勝大会の音源と、出場者のインタビューが流されました。
そこで片平里菜さんの「夏の夜」を聞いて、インタビューの中では、「自分は人見知りだったけど、音楽で救われた」といった内容を、涙ながらに話しているのを聞きました。(10年前の記憶なので、間違えてたらごめんなさい!)
僕はその時、背中を押してもらいました。
自分に好きなものがあれば、大丈夫だと、そう思えました。
もちろん、それでも辛いことは辛いし、好きなものが霞むこともあります。
けど僕はあの時、確かに、背中を押され、無事に不登校から抜け出し、その後卒業することが出来ました。
さらに、僕が学校に再び行き始めた直後、スクールオブロックで、世界の終わり先生の、「幻の命」という曲を聴きました!
もう、鳥肌が立ちました。
そしてその影響で、セカオワのライブに行きました。僕の人生初ライブでした。小さなライブハウスで、あの時の「世界の終わり」特有の独特の雰囲気から繰り出される曲達を、僕は、こんな新しい世界があるんだ、、と思いながら、ただただ聴き入っていました。そしてなんと、終演後、自宅へ自転車で帰ろうとしたら、メンバーの皆さまとばったり会って、お話しすることが出来ました。
さらになんと、その時知り合った女性と、のちに付き合いすることになったんです。
高校3年にして僕の初めての彼女でした。
(続きます)