自分にはみんなと同じようにひいばあちゃんがいました。去年の末に亡くなりましたが。
ある時爺ちゃんからLINEがきましたそれは「ひいばあちゃんが何かお前に言いたいことのあるらしかけん今度一緒に行くぞ」ときました。わかったと返した僕は心の中で行けるときに行くかーと思いをそのLINEから2週間後にひいばあちゃんに会いに行きましたがその時は夜遅かったしかなりきつそうにしていたし薬でやっと眠ったとこだったのでまた今度会いに来てその言いたいことを聞こうと思ってました。でも会いに行った次の日母親から「ひいばあちゃんの亡くならした」ってLINEが入りました。亡くなった人からはもうその言葉を聞けません。かなりモヤモヤしたし、今でも墓参り行くときもモヤモヤするし爺ちゃんにひいばあちゃんから何か聞いてないか聞いてみると何も聞いてないと言ってたので本当にひいばあちゃんが何を言いたかったのか分からずモヤモヤします。もっと早く会いに行ってればなぁー
明日は合格発表です。
マジで緊張してます!
明日、ここにいい結果を書き込めるように、同じ受験生の皆さんも合格出来てるように心から祈っています。
昨日のガールズロックスで言ってたまおまおさんを調べようと思って、まおまおだけで検索したら、昨日校長がちらって言ってたゴルフが好きな方のアカウント出てきました笑
ヘアメイクまおまおでやったらちゃんと出てきましたけどね笑笑
今回は去年夏1熱いイベント未確認フェスティバルについてまとめて行く。
まずはオープニングアクトのマッシュとアネモネ。
マッシュとアネモネは2018ねんのグランプリアーティスト。
1年越しのユートピアは懐かしさと新しいさが混ざったような演奏だった。
1組目はBambooさん。
3次審査よりもパワーアップしていて痺れるようなものを感じた演奏だった。
2組目は伊津創汰さん。
CAN YOUで会場が完全に1つになっていた。とても楽しい演奏だった。
3組目は玉名ラーメンさん。
グルーブ感が半端なく異世界へ導かれたような感じになった。感情が剥き出しになる感じがした。
4組目はあるくとーーふさん。
悪役のはなしのイントロで会場を支配しているようですごかった。一番盛りがったバンドだった。
4組目はカモシタサラさん
グッパイ来世でまた会おうの優しいメロディーで会場を包んだ。
5組目はMINOR THIRDさん。
トラブルが発生してしまったが10代の心の叫びを届けてくれました。
6組目はSULLIVAN's FUN CLUBさん。グランプリおめでとう。 転がったり、過激な演奏スタイルで会場を驚かせ、それでもなお演奏が途切れることなく走り切った演奏はまさにグランプリに合うものだった。
ラスト8組めは3次審査でもトリを飾った、ヒライスさん。
ラストなのに終わり感が無いずっと聴いていたい気持ちにさせてくれた演奏でした。
今回のでまとめ
ウイニングランのDOORとともにエンドロールはもう激ぴえーん。
昨夜久しぶりにラジオをつけたら、懐かしい声で小学生男子が言いそうな言葉が聞こえて不意討ち過ぎて笑いました。
さて、「お前誰やねん」って思ってる人もいるでしょう。
多分大半の人ははじめまして、「ここにしか咲かない桜の蕾」って名前で太古のSOLに蔓延っていたおじさんです。
とーやま校長退任の噂は聞いていましたが、なかなか時間が取れずようやく登校です。
おそらく主にレスに出現します。
なんていうか、よろしくお願いいたします。