校長の言った「何者でもない君は何にでもなれる」心に刻みます。とーやま校長のことは絶対に忘れません。ありがとうございました。
今日でとーやま校長の校長としての役割は終わったのかもしれない。ここまでの旅路はどうでした?10年間の長いようで短い旅路は。でも、たどり着いたということは新しいスタートであることには変わりないと思う。最後の言葉の後の、誰にも聞こえない刹那で子供のように泣いてしまったとしても。そこで10年間の旅が終わったと実感したとしても。校長の手には新しい旅が始まるチケットがあるはず。どんな旅路になるかは分からない、行き先すら書かれてないチケットが。最後の最後にその紋様が素敵なものであればそれでいいのだと思う。校長、最後の一人が還る場所見つけるまでおそらくこの学校はなくならないでしょう。
校長がここを退任した後、確かにとーやま校長はいない。でも、きっと電波(ソラ)で繋がってるはず。しれっと未確認の会場にいるかもしれない。物理的にでなくとも、ここに生徒としているかもしれない。
とーやま校長、10年間お疲れ様でした!次の旅が良きものでありますように。
FAX書き終えたよ(遅い!)…
本当は早く送りたかったけれど、許してね。
校長、今まで、ありがとうございました!
今からFAX送るよ‼
とーやま校長、本当に本当にありがとうございました。とーやま校長校長とSOLで過ごした日々は絶対に忘れません。何度も校長の声に救われました。
校長、大好きだよ!!また会う日を楽しみにしています!したっけねー!
拝啓、とーやま校長へ
の手紙に思いの多くを書き込んだ
寂しくなると思ったから書き込まず生放送を聴こうと思ってた。
だけどやっぱり書き込みます。
思うことは確かにあった
今僕の恩人が教えてくれた
関取花先生の
もしも僕に
が頭のなかで流れてる
とーやま校長、ありがとう。
デカい夢見て 歩いていくんだよ
僕の中のSOLの校長はとーやま校長。
いつも同じの安心感・いつも違うの期待感。
毎日々々支えてもらって…
もう本当に、ありがとうございました。
涙いっぱい。だけど笑顔だよ。
なんで校長はドンピシャなことをいつもいつも言ってくれちゃうんやろね…
本当に、ありがとうございました。
居場所でいてくれて、ありがとうございました。
頑張る。頑張ります。
アルフォート、楽しみにしときます!
校長、大好きです!!
またね!!!