とーやま校長、10年間本当にお疲れ様でした。
僕は中学2年からSOLを聴き始めた、現在二十歳の男です。
中学・高校時代では本当に何度も何度もこのラジオに救われました。大学生になってからも、辛い時があった時はSOLを聞くことで、心が晴れました。
僕が今生きていけているのもSOL、そしてなにより校長のおかげです。
校長のこれからの幸せを心から願っています。
それでは、したっけね〜!
とーやま校長が「とーやま校長」として声を届ける最後の日。本当に悲しいし、寂しい。
けど、大好きな校長が決めた事だから。
私はSCHOOL OF LOCK!を聴き始めて1年ちょっとしか経っていないけど、校長と出会えたことは
奇跡だと思っているし、出会えて本当によかったって思っています。直接会える事はなかったけど、
ラジオから届く校長の声はいつもちゃんと届いていました。
校長の言葉ひとつひとつが、
校長の考えが、
校長の 講師の皆さん、職員の皆さん
そして、生徒を想う気持ちが、
本当に大好きです。
拝啓 とーやま校長へ
10年間、お疲れ様でした。
そして、今まで本当にありがとうございました。
ずっとずっと大好きです!!!!
今日がアレキサンドロックスなのは私にとって本当に意味が大きい。SOLを知って[Alexandros]を好きになって、大嫌いだったロックを好きになったから。SOLは、つまりは とーやま校長は 私に新しい世界を見せてくれた。ありがとうございました!!
今日で終わる。全てが終わる。
校長も。自分も。
昨日、一人暮らしを始めた。
明日には社会人になる。
少年少女マンガのような、恋愛映画のような
爽やかで理想的な学生生活とは程遠い
泥臭く、決して明るいとは言えない11年だった。
それでも、22時からのこの時間だけは特別なものだった。
唯一の、逃げ場であり、居場所だった。
生徒だった頃は、自分がすごくすごくピュアだった。
でも世の中のリアルを知った今、昔のように正面から物事を受け止めることができなくなった。
随分と汚い大人になってしまったと思う。けど、それが現実であることには変わらない。
だからこれからは荒波にもまれ、時には理不尽なことも受けなければならない。
それは使命でもあるから。
グッバイ、桃源郷のような、暖かさで溢れたこの学校、そして校長にサヨナラを。
そして共に行こう、いざ、青春の向こう側へ。
2014年12月30日放送で最後の掲示板で書いてくれたメッセージが一番印象に残っております。最後に大好きなとーやま校長とお話しできたら嬉しいです。そんな社会人5年目突入のリスナーより。(笑)
校長の退任の事で頭いっぱいやったけど
そーいや今日でJKおわりやん
校長の最後の授業が終わると同時にJKライフも終わるんだった
あの!私、春から大学生になります!がんば
ります!でも、辛くなる時
がくるかもしれません。そんな
ときはここに登校します。いつまでもそつぎょ
うできる気がしません!SOLを!!!笑
明日からとーやま校長がただの遠山大輔になるんだ(笑)
そんな遠山さんとも、これからも長く付き合っていきたいな
最後に私の気持ちを伝えたいです!!!
とーやま校長、大好きだーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!
したっけねー!!!(><*)ノ~~~~~
受験前の不安な夜も、スクールオブロックを聴いていました。
校長のいつも楽しそうな声を聴くと心が安らぎました。
そして無事志望校にも合格することができました!今までありがとうございました!十年間お疲れさまでした!!
p.s.Eve先生とお寿司を食べる会の報告待っています!
いつの間にか残り1時間切ってるじゃん
時間止まんないかな
あと、いつものごとく『やま校長』でTwitterトレンド入りしてましたよ
最後まで笑顔でいて、かっこいい言葉を残してくれる、、、とーやま校長、本っっっっ当にかっこよすぎですよ!!!!